MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト
最新釣果情報
エサ釣り

エサ釣り

エサ釣りに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

エサ釣りの記事一覧

表示順:
日立久慈沖のテンヤマダイがおもしろい!乗っ込みの大型が顔を出し、青物や各種根魚といった多彩なゲストも!取材後の5月22日には、4.5㎏の大ダイ&2㎏の中ダイと3〜7㎏のワラサ・ブリも取り込まれている。
茨城・日立エリアの夏の風物詩的な存在のターゲット!ムラソイ!究極のスーパーシャローフィッシング!海底が見えるような超浅場で超スリリングなゲームを堪能あれ!
6月1日に銚子・飯岡沖のヒラメ釣りが解禁!夏ビラメはピンポイント流しに有効なライトタックル釣法がおススメ!! 今期はライトで気軽にヒラメ釣りを満喫してはいかが。
初夏の数釣りを楽しむならコレ!東京湾のシロギス!明確なアタリと元気な引きが楽しくって夢中になってしまう!!数釣りシーズンはビギナーにもオススメ!
剣崎沖のイサキは6月から開幕!釣れるイサキは極上の美味魚で、ジャンボサイズもまじる!ウイリー仕掛けを使ってシャクって食わせよう!!
相模湾の亀城根周辺で、マルイカ&ムギイカが好調だ!当日、児島玲子さんはスッテを5本から8本に作戦変更し、マルとムギのダブルや、ムギのダブルなどを披露してくれた。
直江津沖水深23mラインでマダイが爆釣!怒涛のマダイラッシュで船中100枚超え!夜ヒラメは、同じく直江津沖水深20mラインで、超大型がキャッチされている。直江津沖は24時間乗っ込み大フィーバー中だ。
南房洲崎沖は岩礁帯が多く、根魚の魚影が濃い!洲崎港「北山丸」はカサゴのサイズが魅力。25㎝は当たり前、30㎝クラスの超大型が連発!また、マハタやアカハタなど、まじりも多彩で、根魚五目が楽しめる。
ズシーンッ!と訪れる引きが魅力のスルメイカ釣り!暑くなるといよいよ本番!魅力はズラズラと連なる多点掛け!しっかりと準備をして、楽しんでいただきたい!
黒潮の使者、カツオ・キハダは6月中旬頃から相模湾に回遊!カツオは2〜3㎏級!20㎏以上のキハダも多く、生きイワシエサはヒット率が抜群!
先頭 1 2 3 4 5 6 7 最後

新型コロナウイルス
つり丸編集部の取り組み

つり丸船宿一覧

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸定期購読