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下田外浦港に関する記事

下田外浦港に関連する記事一覧です。

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今期も河津沖で根着きの良型多点掛けを狙う、毎年恒例〝桜大イサキ〟が絶好調だ!ビギナーの人でも専門に狙えば30匹は釣れるので十分にお土産になる!イサキ釣りへ行きましょう!
南伊豆周辺では周年を通して良型イサキが数釣れる。この時期吹き荒れる西風に対してめっぽう強いポイントが外浦沖〜河津沖だ。一人30〜50匹釣果は当たり前。ゲストにはマダイもまじり、カワハギ釣りも楽しめる。
ワラサフィーバー発祥の南伊豆でワラサが回遊スタート。今期は半月ほど早く開幕!良型のカンパチやヒラマサもまじっているのでドラグ調整とハリスとクッションゴムのキズチェックはしっかりとしておこう。
「冬場のイサキは、いまが一番おいしいです。身体も肥えているし、脂もあります。しかも、よく釣れます」とは、下田外浦港「嘉福丸」の糸賀船長。 河津桜の開花とともに本格化するのが河津沖のジャンボイサキだ。
伊豆半島の先端部、温暖な南伊豆沖のイサキは一年を通して数釣り可能。仕掛けは2㎜径長さ1mのクッションゴムを介し、ハリス3~4号全長6m、ハリ数は3本を使用。南伊豆エリアはハリ数は3本までと定められている。
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