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マダコに関する記事

マダコに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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今夏は東京湾のマダコが絶好調。小柴沖のマダコは場所により小型もまじるが、2kg以上も多く、連日3〜4kg級が上がっている。最大は5.8kg!久々の爆釣シーズン!伝統的な手釣りはシンプルでビギナーにもチャンス大!!
更新: 2019-08-14 07:31:22
東京湾でも一気に盛り上がってきている餌木タコ。取材した川崎「つり幸」では、釣り人のほとんどが竿釣りという日も。餌木タコ仕掛けは専用竿&餌木2個付け!ビギナーも大漁で竿独特の釣趣もバツグンだ!
更新: 2019-08-05 07:00:00
アタリというアタリはない。引き味なんてのも全くないが、タコ釣りは楽しい。ユーモラスな姿態、食味だけでなく、アタリも引きもない釣趣もまたやってみると存外にオモシロイのだ!
更新: 2019-07-12 12:00:00
6月から開幕している「長崎屋」のマダコ釣り。開幕から好釣果を記録しその後も好釣果を記録している。取材は開幕初日。コンスタントにアタるマダコを見て長崎船長は「しばらくは楽しめそうですよ」と話した。
更新: 2019-06-18 07:00:00
葉山芝崎「正一丸」は5月1日からマダコ船を開始。シーズン開幕前の試釣を取材してきた。サイズはまちまち、キロ級の良型〜小型まじり!小型がまじっているのは今年も沸きがいい証拠!今シーズンも期待できるぞ!
更新: 2019-05-12 07:00:00
相模湾・葉山沖のマダコ仕掛けは、手釣りのスタイルで狙う。道糸は渋糸の25号前後。テンヤはオモリとテンヤのボディが分離したタイプか一体化したタイプ。オモリの号数は50号。とにかく小突くことが釣り上げるコツ!
更新: 2019-05-08 12:00:00
カレイ五目仕掛けは、各メーカーから発売されているアイナメ用などで十分。テンビンより上のジャラジャラ系の集寄は各自オリジナルだ。小型水中ライト、ブレード、タコベイトなどさまざまだが好みでよいだろう。
更新: 2019-01-20 03:00:00
東京湾のマダコは初夏に開幕し、年末までがシーズンだ。本牧「長崎屋」は、途中で中断することなくシーズン中は狙い続ける、マダコにこだわりを持つ船宿だ。「ここ最近は2㎏前後の良型が多いですね。富岡沖はまだ500g前後の小型がいて、これは来年のシーズン初めに大型になって釣れるはずです」と、長崎昭船長は話す。
更新: 2018-12-10 00:59:24
乗合船でブレイクした餌木タコ釣り。フグ船なのにほぼ全員タコ釣りをしていたというほどのタコの人気ぶりだった。さて、今期はというと、鹿島「幸栄丸」では、われ先にと10月20日に試し釣りを開始。その釣れっぷりに火がつき、連日多くのタコファンが鹿島港へ押し寄せている。
更新: 2018-12-04 01:08:03
小柴のシャコに小柴のアナゴ。釣りをやらない人でも寿司好きテンプラ好きなら聞き馴染みがあるであろう小柴沖は、旨い魚を育む好漁場でここで獲れるマダコも絶品との誉れが高い。毎年7月に解禁となる小柴沖のマダコ、金沢八景の「小柴丸」が乗合を開始したと聞き釣行した。
更新: 2018-08-24 01:08:45

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