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キメジに関する記事

キメジに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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伊豆のコマセマダイ専門船 下田柿崎「兵助屋」。ここ南伊豆沖はマダイポイントは広範囲にあり、風向きによって釣り分けることができる恵まれた海域なのだ。「秋のコマセマダイ基本講座」掲載!
毎年ファンをヒートアップさせる相模湾のカツオ・キハダ。今年はカツオが5㎏オーバーを狙え、キハダは30㎏超級を連発!例年以上に釣り人を熱くさせている。今後も、まだまだ数多くのドラマが待っているはずだ。
葉山あぶずり港「たいぞう丸」&茅ヶ崎港「湘南 海成丸」ではコマセ釣りの大型キハダ&良型カツオが入り乱れている!そんな激アツ相模湾のコマセ釣り&エビング攻略術と釣行レポートを紹介!
今年のキハダは相模湾に6月下旬より回遊。黒潮の恩恵で群れが濃厚!最適な潮が入り込んでいるため、このポイントにさえ行けばまず外すことはない。今後は、追っかけパターンもあり、まだまだ熱い。
シルバーウイーク前から波崎沖でキハダやキメジの回遊情報が飛び交っていた。すこぶる沖での回遊かと思いきや、なんと利根川河口沖7〜10マイル沖でイワシを捕食しているというのだ。
「今年は魚が多いよ。開幕以来、ずっと釣れているからね」コメントの主は平塚「浅八丸」の石井信幸船長。同船ではメジ・カツオ乗合として出船、コマセ釣りとルアー釣りを同船で楽しませてくれる。
7月後半から御前崎沖で、カツオが本格的にまとまって釣れ出した。御前崎港「茂吉丸」では7月18日にカツオの1.5〜3.5㎏を2〜9匹という釣果を記録。翌日から好釣果が続くと思われたが、群れは見られるが、食わせるのが厳しい状況。しかし翌週から本格的に好釣果が続くようになった。
8月も中旬に入り、相模湾のオフショアキャスティング・ゲームは最盛期を迎えている。今年の相模湾の特徴は、カツオ&キメジの姿が多いことだろう。
今年の春は乗っ込みマダイが釣れ盛っていた御前崎沖。春のマダイが一段落した5月半ば過ぎ、御前崎港「茂吉丸」はそれまで御前崎沖のマダイを狙っていたが、金洲狙いに変更した。
ポイントは広大な太平洋。ここ犬吠埼沖でキメジやカツオを狙う船はほんの数隻だけ…。やりたい放題だっ! さぁ、秋の大爆釣祭りの始まりだぁ〜。よっしゃ〜〜〜〜っ!!

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