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御前崎沖に関する記事

御前崎沖に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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今年のキハダは相模湾には6月下旬より回遊。最高の状況が続いている。黒潮の恩恵で群れが濃厚!最適な潮が入り込んでいるため、このポイントにさえ行けばまず外すことはない。今後は、追っかけパターンもあり、まだまだ熱い。
更新: 2019-08-10 07:00:00
御前崎沖は乗っ込み開始が早いエリア。今回取材した「茂吉丸」は、3月中旬ぐらいから乗っ込み期の一級ポイント「オモリ」を狙っている。いい日には4〜5㎏クラスの大型まじりでトップ5、6枚を記録することもある。
更新: 2019-05-07 12:00:00
東海エリアで一番マダイの魚影が濃いと言われている御前崎沖。岩礁帯が広範囲に広がり、浅根の先端部にあたるオモリやカド根が乗っ込みポイント。深場から移動してきたマダイたちが産卵のために集結している。
更新: 2019-04-19 12:00:00
御前崎沖は言わずと知れた大ダイエリア。冬の間でも4、5㎏級の大ダイを連発させていた。これから楽しみなのが乗っ込み本命ポイント『オモリ』。御前崎の尾根状の海底地にマダイが産卵のため乗っ込んで来る。
更新: 2019-04-12 07:00:00
大物狙いの春の乗っ込みに対して、秋は中型までの数釣りのイメージがあるマダイ。確かにどのエリアでもその傾向にあるが、ここ御前崎沖の秋は、数釣りの中に超豪華なゲストがまじって楽しめるので要チェックなのだ。
更新: 2018-10-24 00:59:30
7月後半から御前崎沖で、カツオが本格的にまとまって釣れ出した。御前崎港「茂吉丸」では7月18日にカツオの1.5〜3.5㎏を2〜9匹という釣果を記録。翌日から好釣果が続くと思われたが、群れは見られるが、食わせるのが厳しい状況。しかし翌週から本格的に好釣果が続くようになった。
更新: 2018-07-17 01:04:31
今年の春は乗っ込みマダイが釣れ盛っていた御前崎沖。春のマダイが一段落した5月半ば過ぎ、御前崎港「茂吉丸」はそれまで御前崎沖のマダイを狙っていたが、金洲狙いに変更した。
更新: 2018-06-21 08:33:11
本格的な夏を前に、関東〜東海の広範囲で好調に釣れているのがイサキだ。この時期のイサキ釣りの特徴は、お腹に真子や白子をたくわえた良型が多いということ。時にはジャンボサイズばかりという日もある。さあ、このハイシーズンを逃さず、ジャンボイサキを釣りまくろう!
更新: 2018-05-15 04:15:33
例年、関東各地のマダイポイントよりも一足早く乗っ込みに突入する御前崎沖。東海地方に属するエリアだが、関東各地からも日帰りで行ける釣り場だ。今シーズンの御前崎沖は、関東各地のマダイポイント同様に乗っ込み開始が遅れた。それでも、3月末頃には「オモリ」と呼ばれる一級ポイントで本格化し、好釣果が記録され始めた。
更新: 2018-05-03 05:24:39
乗っ込みマダイの聖地、御前崎沖のオモリ&カド根がハイシーズンに突入! ってことで、4月の中旬、今期の様子を伺うべく「増福丸」へ向かった。
更新: 2018-04-24 06:06:02

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