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春栄丸に関する記事

春栄丸に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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ライトタックルで臨む!外房・大原沖のイサキ&シマアジリレー船!ポイントの水深は大原沖10〜20mと超浅場!誘い方の違いで釣り分けけよう!
初夏の大原沖では、イサキの数釣りとシマアジの強烈な引き&最高の食味、両方が味わえる絶品リレーがオススメ!また、大原沖の根回りは魚種が豊富!高級魚五目でクーラーを満タンに!
春栄丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
5月に開幕になる大原沖のイサキ釣り。イサキの魚影が濃いのはもちろんのこと、それにまじってくる外道の顔ぶれが魅力的なことも特徴だ。なかでもシマアジはここ数年で増えてきた超高級ゲストだ!! 
うちが本格的にイサキで出船しはじめたのはゴールデンウイーク明けからです。それまでヒラメをメインにやっていましたが、イサキは4月から好調に釣れていました」と話すのは大原港「春栄丸」の白川永一船長。
イワシの群れを追って渡りのヒラメも入ってくれば冬場のヒラメ釣りも本番だ。大原港「春栄丸」では3㎏オーバーの大ビラメを連発中。「貸し竿のグループが大ビラメをバンバン釣った日もあったよ」と白川大船長。
11月に入って茨城エリアでもヒラメが解禁したが、房総エリアも解禁からコンスタントに釣れ続いている。外房大原沖もヒラメ好調ポイントのひとつ
大原沖ではイサキにまじって超高級魚が釣れている。それはシマアジだ。大原港「春栄丸」では、シマアジとイサキの両狙いで出船中。竿とリールはイサキと兼用で、タナも10m前後と浅い。近場で手軽に高級魚狙いができる絶好のチャンスが訪れている。
外房・大原沖のイサキが好調だ。規定の50匹リミットに達する釣り人たちが続出中で、白子や抱卵したおいしいイサキを数釣ることがカンタン。

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