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庄治郎丸に関する記事

庄治郎丸に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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夏の風物詩、相模湾のシイラゲームが早くも佳境に突入!今期の最新タックル&マストルアーで南国の使者、黒潮の申し子たちと遊ぼう!
平塚港「庄治郎丸」では、周年、LTのコマセ釣りで多魚種を狙う「ライト五目」を出船。この時期はマダイ、ハナダイ、クロダイ、ヘダイ、アジなど手軽に楽しめるので、ビギナーにもオススメの釣りだ。
相模湾LTアマダイが好シーズン!平塚港「庄治郎丸」では、連日トップ5匹以上、2ケタ釣果もあり!コンスタントに40㎝超の良型~50㎝オーバーまで。LTアマダイの仕掛け、タナ取り、誘い方を紹介!
庄治郎丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
「第40回 湘南ひらつかアマダイ沖釣り大会」(主催:平塚市観光協会)が12月7日(土)に神奈川県平塚沖で開催される。募集人員は100人。
相模湾のシイラが例年にないほどのロケットスタートを切っている。特大クラスはまだキャッチでできてないが、メーターオーバーはけっこう出ている。梅雨があければ期待は特大!早めの釣行がおすすめ!
相模湾にサワラが回遊。「7年ぶりか8年ぶりだと思うよ。前はサゴシサイズが多い時もあったけど、今年は今までの所はサワラサイズ。ただ、ムラが激しいのが困るよ」庄治郎丸でルアー乗合を担当する世古船長の言葉だ。
ライト五目仕掛けは、全長2.5〜3m、ハリ数3〜4本のウイリー仕掛け。「庄治郎丸」オリジナル仕掛けは3本バリで、先端は空バリとなっている。空バリにはオキアミを付ける。ハリスは一般的には2〜3号だ。
竿はライトタックル用の汎用竿が人気だ。7対3〜8対2の先調子がオススメ。これよりも軟らかい調子の竿は、仕掛けの操作が難しくなり、また小さなアタリがわかりにくくなるのでオススメではない。長さは1.7〜2.2mぐらいが扱いやすいだろう。
冬の本格シーズンを迎え、相模湾エリアのアマダイが好調だ。アマダイ狙いで出船している平塚港「庄治郎丸」では、トップ2ケタ釣果も珍しくなく、40㎝オーバーの良型もコンスタントに釣れている。さらに50㎝オーバーの良型もけっこう上がっているのだ。

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