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幸丸に関する記事

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飯岡のシロギスは震災以来、かつての大釣りは影を潜めてしまっていたが、昨年頃から魚影復活の兆しがあり、今シーズンは爆発釣果が連発!ビギナーでも十分楽しめるので、夏休みのファミリーフィッシングにもオススメだ!
更新: 2019-08-13 07:00:00
「型を狙っています。今日は強風で行きたい場所に行けないけど、良型が多い場所はあるんです」と、飯岡港「幸丸」の大坂昇船長は岸寄りの浅場のポイントに照準を絞る。すると船長の狙いがピッタリと合って…
更新: 2019-01-23 07:00:00
犬吠埼沖・大根と外房という、全国に名を轟かせる有名ルアーポイントの間に位置する飯岡沖。九十九里浜の北端ということで、海底は沿岸の陸地同様、砂地や砂利場がメインだが、ここでのルアーゲームはそこに点在する魚礁や沈船などを主に狙っていくスタイルだ。
更新: 2019-01-11 00:54:48
タックルは標準的なひとつテンヤ用でOK。大型がヒットしているので、ふだん使い慣れたタックルで臨むのがいいだろう。ポイントの水深は20m台〜30m台。潮が速くても10号ぐらいまでのテンヤがあれば底立ちがわかるだろう。そのため10号ぐらいまでのテンヤに対応したひとつテンヤ専用竿があればOK。
更新: 2018-10-03 01:00:23
ほぼ周年のターゲットとなっている飯岡沖のひとつテンヤ釣法によるマダイ。今年は、春の小〜中ダイの大爆釣がまだ記憶に新しいが、8月末からの9月にかけて大ダイラッシュは過去最高といっても過言ではない。連日、5㎏オーバーがキャッチされ続けてきたのだ。
更新: 2018-08-03 01:04:57
飯岡港出船で狙うカツオ、キハダが好調だ。「多少の上下はありますが、好調と言っていいと思いますよ。とくにカツオはずっと釣れていますね」と話す、飯岡港「幸丸」の向後恵一船長。
更新: 2018-07-31 07:57:04
飯岡沖のテンヤマダイ釣りは、他のエリア同様、春の乗っ込みや秋がハイシーズンと思われがちだが、実はいまが注目されている。
更新: 2018-07-20 08:40:14
外房・飯岡沖のヒラメが、今年も爆釣シーズンを期待させる。飯岡港「幸丸」のヒラメ船では、6月の解禁以来トップがツ抜けすることは珍しくない。取材日現在で一人の最高枚数は16枚と、昨年の最高20数枚をも凌駕しそうな勢いだ。また、そのサイズも期待が大きく、今シーズンの最大はすでに6.8キロが飛び出している。
更新: 2018-07-09 01:04:17
今年もキハダで盛り上がる相模湾だが、こちらも負けてはいない。いやむしろ、相模湾以上の激アツ状態かもしれない!
更新: 2018-07-03 08:32:14

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