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長井沖に関する記事

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初夏のターゲットたちが本格シーズンを迎える。中でも相模湾のマル・ムギイカは超注目株!ムギ専門船〜スルメ船も期待できそうだ!夏の楽しい釣りに備えて、ハウツーを大公開!
竿は1.5~1.8mほどのヤリイカ専用竿が基本。ヤリイカは繊細な乗りの感触を竿先を見て掛けていくので、先調子で穂先感度が優れたものがいい。アタリを取ってしっかりと竿先を見ることも重要だが、穂先感度がよければ乗りをより確信できるようになる。
8月中旬ごろ、相模湾の東部、西部ともにヤリイカが開幕した。東部でまとまって釣れだしたのは城ケ島沖〜長井沖。中小型主体に、いい日にはトップ50杯以上を記録することもあった。
夏を代表的するスルメイカ。相模湾では、これから本格シーズンに突入する。6月後半の時点では、相模湾東部では、長井沖がまずまずの好調ぶり。トップ40杯以上を記録する日も珍しくない。釣れているサイズはムギイカを1、2回り大きくしたニセイカサイズが主体となっている。
相模湾東部のヤリイカ釣りは、一昔前なら初秋頃から釣れ出していたが、現在は水温がなかなか下がらないからか、年末年始頃に本格化するのだ。

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