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静岡に関する記事

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今期も河津沖で根着きの良型多点掛けを狙う、毎年恒例〝桜大イサキ〟が絶好調だ!ビギナーの人でも専門に狙えば30匹は釣れるので十分にお土産になる!イサキ釣りへ行きましょう!
東伊豆のオニカサゴが、好調キープ!数釣りも楽しめるエリア、伊東港「三好丸」へ釣行。オニカサゴ釣りとしては水深が浅いのでビギナーでも楽しめる。メチャうまの高級魚をイージーに釣るチャンス到来です!!
昨年末から稲取沖でアラが爆釣中!稲取港「安貞丸」では2~3㎏が多く、2月2日には8㎏と9.2㎏を含め3人で24本!とにわかに信じ難い釣況。
アブラボウズ。めったにお目にかかれない巨大魚だ。大きいと優に重量は100㎏を超える。この時期は、石廊崎周辺水深600mの根周りに産卵のためにアブラボウズが集結。深海モンスターゲットのチャンスだ!
深海の巨大魚、アブラボウズは100㎏も現実的なモンスター。近年のスロー系ジギングの盛り上がりとともに、ルアーマンの攻略法も進化。一般アングラーでも十分に挑戦できるターゲットになった。
駿河湾・沼津沖の夜タチウオが絶好調!静岡・沼津静浦港「幸松丸」ではトップ30本前後、日によっては70本という釣果を記録!1㎏オーバーのドラゴンサイズもヒットするなど、こちらも大きな魅力!
南伊豆周辺では周年を通して良型イサキが数釣れる。この時期吹き荒れる西風に対してめっぽう強いポイントが外浦沖〜河津沖だ。一人30〜50匹釣果は当たり前。ゲストにはマダイもまじり、カワハギ釣りも楽しめる。
冬の戸田沖のお楽しみは夜イカ。本来なら1月中旬は水深30mほどの浅場でヤリイカが釣れ盛るのだが今季は出遅れ気味。その代わりにマルイカが好調と聞き戸田港の「福将丸」へと釣行した。
2020年、深海マニアが集う「TEAM OKAMOTO」の年始めは静岡県由比沖のアカムツ五目。「龍神丸」のアカムツは「この冬一番」の船中15匹をマーク。ゲストも多彩で初釣りは文句なしに「吉」と出た!
下田沖に鎮座する神子元島周りは、海中映像で確認すると、大型カンパチやワラサ・ブリ、ヒラマサなどの青物たちがほぼ周年回遊しているのが分かる。今期の神子元東沖はかなりエキサイティングな釣りが楽しめる。
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