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イシモチに関する記事

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東京湾内の人気ターゲットのシロギス。越冬のため水温の低下とともに深場へ移動。冬のシロギスは「落ちギス」とも言われる。数釣り&大型!いよいよ落ちギスシーズン開幕だ!
今シーズンも相模湾のアマダイ釣りは数、型ともに好調が持続中。12月前半の時点までは、数も釣れて、大型も取り込まれている。正確なタナ取りと誘いが大事!永井名人の8連発ヒットパターンも紹介!
周年通してブランドアジを楽しませてくれる走水港「政信丸」。走水沖では連日のように50匹オーバーの釣果を更新。釣ってよし、食べてよしが、走水沖のアジ釣りの魅力。誰でも手軽に楽しめる人気ターゲットだ。
東京湾LTアジが好調キープ。当日は八景沖〜野島沖を狙った。水深10m台〜20m台という浅場。コマセが効きだすと、どちらの釣り場でもコンスタントにアタりトップ28匹。慣れた人は、ほとんどが25匹前後だった。
手軽で簡単に釣れ、そして食べても美味しいイシモチが、今季も東京湾で絶好調!金沢八景の「小柴丸」では出船の度にトップ40~50匹と高値安定の釣果で、今季もいかんなく優等生振りを発揮している。
東京湾のイシモチが好調!金沢八景「黒川丸」でもトップ50~60匹と数釣れる日が多く、イシモチ初体験の利水 翔ちゃんも、アオイソのエサ付けに大苦戦したが、最後は平気でエサ付けしてバンバン釣ってました‼
本牧港「長崎屋」では、連日シロギスが好釣果を記録。取材日は開始から常連さんが怒涛の勢いで数を伸ばし、トップは2本竿の274匹。12人中、7人が束釣り達成。富津沖は水深4~5m浅場で釣りやすいのが魅力。
飯岡のシロギスは震災以来、かつての大釣りは影を潜めてしまっていたが、昨年頃から魚影復活の兆しがあり、今シーズンは爆発釣果が連発!ビギナーでも十分楽しめるので、ファミリーフィッシングにもオススメだ!
LTアジと同じく、いま入門にオススメなもう一つのお手軽ターゲットが東京湾のイシモチだ。突き詰めれば奥が深いが、ビギナーでも釣りやすいターゲットなのだ。
いまやイシモチは東京湾で最も安定した釣りものかもしれない。周年イシモチ乗合を出している金沢八景の「小柴丸」では、真冬の寒さにも関わらずトップ50匹前後の釣果が続いており、アジやカサゴもまじる。

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