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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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今回の釣行は葉山あぶずり港「秀吉丸」からのLTヒラメ五目。手軽に生きエサ泳がせ釣りのスリルが味わえ、釣果の方も2㎏アップが顔を出して、いい日はトップ2桁に迫る勢い。運が良ければマハタまで狙えるとあって期待感満杯。鼻息も荒く港へと向かった。
6471views エサ釣り
更新: 2018-05-15 08:45:34
南伊豆海域は、イサキのポイントが豊富なうえ、さらに周年数釣りが楽しめるエリアだ。イサキ釣りでは関東で1、2を争う好漁場と言っても過言ではないだろう。
2900views エサ釣り
更新: 2018-05-15 04:15:36
本格的な夏を前に、関東〜東海の広範囲で好調に釣れているのがイサキだ。この時期のイサキ釣りの特徴は、お腹に真子や白子をたくわえた良型が多いということ。時にはジャンボサイズばかりという日もある。さあ、このハイシーズンを逃さず、ジャンボイサキを釣りまくろう!
3649views エサ釣り
更新: 2018-05-15 04:15:33
飯岡名物ともいえるジャンボハナダイ、それが今好調に釣れている。周年ハナダイ乗合を出している飯岡港「太幸丸」では、トップ40枚オーバーの爆発釣果が続いていた。これはチャンス、と急いで車を走らせた。
3711views エサ釣り
更新: 2018-05-18 02:17:28
富浦周辺では、春から夏にかけてセグロイワシ(=カタクチイワシ)が大量に獲れる。それをエサにした泳がせ釣りが、富浦周辺の船宿(とくに仕立専門船宿)で盛んにおこなわれている。
2043views エサ釣り
更新: 2018-05-15 04:15:29
平塚「庄三郎丸」では、4月中旬に、それまで出船していたカサゴ船がヒラメ&カサゴ船に変わった。このカサゴ&ヒラメ船、サビキ仕掛けでカタクチイワシを釣り、それをエサにした泳がせ釣りでヒラメとカサゴを狙うのだ。
3403views エサ釣り
更新: 2018-05-15 04:12:05
勝浦港「初栄丸」の浅場のカサゴ、メバル乗合は、サビキで釣ったカタクチイワシを泳がせて30㎝前後の大型カサゴ、メバルを狙い、それにマハタ、アカハタ、ソイ、ヒラメなどがまじる根魚五目釣りだ。
5645views エサ釣り
更新: 2018-05-15 04:12:02
上越・直江津沖の初夏の風物詩となっている夜ヒラメ釣り。以前は、集魚灯にあつまるアジを釣って、それを泳がせて乗っ込みの大ビラメを狙っていたが、数年前より、生きた小アジを地元釣具店で事前に購入。それを泳がせて、ヒラメを狙っている。
6346views エサ釣り
更新: 2018-05-15 04:12:00
食わせサビキ釣りとは何か!? イワシや小アジなどの小魚をサビキにかけて、その魚を回収せず、そのまま生きエサにして、ヒラメやカサゴ、青物などを狙う釣り方だ。エサの生きのよさはもちろんのこと、そのベイトに群がるフィッシュイーターたちを即座にターゲットにできる、マッチ・ザ・ベイトの優れた釣法なのだ。
6684views エサ釣り
更新: 2018-05-15 04:11:58
「食った!」エキストラと一線を画すシャープなアタリに思わずポンッ! と掌を打つ。着底後ほどなく千尋の海底から届いた「魔性の紅」の微笑にすっかり有頂天だが、好事魔多し。その姿を海面に浮かべるまで決して気の抜けない綱渡りの恋。はやる気持ちを抑えつつ、逢瀬の瞬間を待ちわびる…。
3108views エサ釣り
更新: 2018-05-15 04:11:57
「梅雨って好きなのよね。女性がみんなきれいに見える」。たかさんなかなかいいことを言う。梅雨というとマイナスイメージだけど、森の木々も、雨の中で咲く花も冴え冴えとして美しい。梅雨の水を飲んでうまくなる魚も多い。産卵期を迎えたイサキがそうだ。大イサキの腹から出て来た白子を煮て、たまには甲州のワイン。
更新: 2018-04-14 07:56:28
中越は柏崎沖に青物ゲームの季節がやってきた! だが、例年GWにはじまるワラサ&ブリの大回遊は今期遅れ気味。
更新: 2018-06-20 08:31:50

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