MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

人気記事

「剣崎沖の乗っ込みは、例年だと5月に入ってから本格的になってくるんですが、今年は4月から乗っ込みに入ってます。5月は、さらによくなるかもしれませんね」。こう話すのは、剣崎間口港「喜平冶丸」の鈴木麻毅生船長。
公開: 2018-04-16 08:00:00
南房・千田沖でマダイの乗っ込みがスタートし、良型~大型マダイが連日のように釣れていたのだ。4月中旬。ところが、春は天候も海況も安定しにくいとはいえ、まさかの取材日直前水温低下…。しかし、取材後は再びマダイの釣果が上向き、トップ7枚という釣果も出ている。
公開: 2018-04-16 03:00:00
大原沖のマダイは4月後半になってようやく乗っ込みの気配が出てきた。数は多くないものの、4㎏、5㎏といった大ダイが顔を出し始めている。
公開: 2018-04-15 22:00:00
近郊のコマセマダイの一大ポイントである剣崎沖・松輪瀬。毎年4〜6月は大型マダイが乱舞することで人気のエリアだ。早い年は3月中旬ごろから乗っ込みの気配を見せていたが、今年は遅れ気味。冬場の厳冬期でも食い続いていたのが影響したのか、今年はなかなか兆候を見せなかったが、3月終わりになってようやく気配が出てきた。
公開: 2018-04-15 21:00:00
乗っ込みマダイの聖地、御前崎沖のオモリ&カド根がハイシーズンに突入! ってことで、4月の中旬、今期の様子を伺うべく「増福丸」へ向かった。
公開: 2018-04-15 11:00:00
伊勢湾は東京湾と同じく、湾口部が狭まっていて、干満の差で激しい潮の流れが生じる。その潮の流れと湾内に流れ込む栄養分をたっぷりと含んだ大型河川の水が海の生き物たちをはぐくんでいるのだ。
公開: 2018-04-15 08:00:00
ズバリ言って、久米島に行けば、よほどのことがない限りデカキハダを我が手に抱くことができる。チャーターなので、ゆったり、のんびり。自然豊かな島の雰囲気もいい。遠征ならではの、旅行気分もいい。お金と時間をかけた分、そこには “非日常”の、まさに別世界が待っているのである。
公開: 2018-04-15 03:00:00
4月1日、待望の銭洲が解禁した。解禁直後は黒潮の流路内にあり、例年より早く20度以上の高水温下に銭洲はあった。そのため、解禁日は銭洲遠征船各船、のっけから10㎏を超える大型ヒラマサやカンパチヒットに盛り上がった。
公開: 2018-04-14 22:00:00
オキアミコマセで釣る乗っ込みマダイのポイントで東海エリアの ナンバー1といえるのが、御前崎沖のオモリだ。例年3月半ばから乗っ込みが始まり、4月いっぱい、もしくは5月中ごろまで楽しめる実績のある場所だ。
公開: 2018-04-14 21:00:00
コマセをまいてマダイを寄せ、ハリの付いたエサを食わせて釣るコマセダイ。基本的な釣り方は、どこでもほぼ共通だろう。だが、その土地、船、時期によって、微妙な違いがある。この違いを理解して戦略を立てることが、釣果に結びつきやすいのも事実。これがコマセダイの面白味、奥深さでもある。今回の釣行は静岡県・沼津静浦沖のコマセダイだ。
公開: 2018-04-14 11:00:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読