MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト
「ギアラボ 電動フリップ」

「ギアラボ 電動フリップ」

電動ジギング専用ジグ登場!

青物の捕食スピードと電動のスピードをあわせることと、フリップシリーズのコンセプトである

「タダ巻きで釣れる」の特性をあわせると格段に釣果が上がることが学術的に判明。

その電動ジギングに対応したジグがコレだ。

非対称ボディは逃げる小魚を演出。

従来のフリップシリーズよりやや細身にすることで電動の高速巻上げでも回転しない設計。

刺さりと食い込みを両立したフックは、ギアラボ独自の偏光性ポラジックフィルムと

ケイムラファイバーを装備、魚がハリを食う機能を発揮。

サイズは120g、150g、180g、210g、250g。

カラーは7色。

価格=1650円〜1850円(税別)

●ギアラボ TEL 092-672-6281

関連記事
世界基準のオフショアスタンダードロッドシリーズ誕生!
更新: 2019-02-02 13:24:07
近海の小物釣りに最適は軽量178gの両軸リール!
更新: 2019-02-02 13:25:24
不動の日本海オキメバル釣りの決定版ロッドに乗せ調子アイテム登場!
更新: 2019-02-02 13:25:43
深場のエサ釣りに欠かせない掛け枠の最終形!
更新: 2019-02-02 13:26:09
最新釣法対応の最高峰マルイカロッド!
更新: 2019-02-02 13:26:30
最新記事
伊豆遠征ファンが心待ちしていた銭洲が解禁日を迎えた。日帰りでカンパチ狙いができる希少なフィールド。シーズン初期は小型が中心ながらもまさに入れ食いが期待できる。シマアジ、カンパチなど大物釣りを楽しもう。
更新: 2019-04-26 12:00:00
春告魚、メバルが活況だ。「うちでは2月からスタートしましたが、昨年より数が多いです。特大はなかなかお目にかかれませんが、25㎝位までならけっこうまじって楽しめますよ」とは、長浦港「こなや」の進藤船長。
更新: 2019-04-26 07:00:00
沼津沖は3月中旬ぐらいから4〜5㎏級の大型が上がり始めている。反応はしっかりとあるが、警戒心が強く、気難しい乗っ込みマダイ!波静かな海でじっくりと狙おう!条件がそろえばアタリは増えてくるぞ。
更新: 2019-04-25 12:00:00
うまいアジが東京湾・走水沖で好調に釣れている。「今、30㎝前後から35㎝くらいのの中大型がたくさん釣れていますよ。ここにきて水温も上がってアジの活性も高くなりました」とは、走水港「政信丸」の廣川政信船長。
更新: 2019-04-25 07:00:00
外房・飯岡沖のポイントは水深30mほど。このエリアはとても釣りやすく、ビギナーも手軽にマダイを手にできるチャンスだ。マダイだけはなく、ハナダイのアタリも多く、大型まじりでお土産の期待できるぞ!
更新: 2019-04-24 12:00:00

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読