晩秋の日本海…昼マダイ・夜アジ・アオリを釣る【新潟下越・間瀬沖】

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秋の日本海。冬の将軍の到来を前に海の生き物たちは活発だ。霊峰・弥彦山のふもとにあたる新潟県下越・間瀬港前では、コマセ釣りでマダイ、夜はエギングでアオリイカ、アジングで良型アジが活発に釣れているのだ。


秋ダイ高活性! 時合に浮いたマダイを迎撃! 夜はサイトフィッシングでアオリイカ&ボートアジングで激うまアジを釣る!

こんな良型のマダイがドンっと来る間瀬沖。潜在能力の高いフィールドだ。

これが半日の釣果。お土産は十分である。

イナダやワラサなどの青物が回遊中・食べてはイナダが脂がのっていてうまい!

食い渋りの日のクーラーの中身。お土産には困ることはない。ゲストのアジも脂ノリノリだ。

アオリイカの3人4人同時ヒットはザラ。アオリが一人乗ったらすぐあげずに周りの人は餌木を抱いたアオリの周辺を狙ってみよう。すると、かなりの確率で乗るハズである。

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