人気釣り記事一覧


アカムツを高確率でキャッチする方法、教えます【波崎沖カンネコ根】

アカムツを高確率でキャッチする方法、教えます【波崎沖カンネコ根】

ゴールデンウィークの犬吠埼沖水深250mの大型アカムツ大フィーバーは記憶に新しいが、さらに、今季は最新アカムツ釣法が生まれた波崎沖カンネコ根がすでに開幕し好調だ。年末まで楽しめるはず。そこで、必ず釣りたいあなたのために、Q&Aで疑問に答え、ズバッと釣り方を教えます!


狙いは10㎏オーバーだ! 憧れの寒ブリを釣る!【相模湾・瀬ノ海】

狙いは10㎏オーバーだ! 憧れの寒ブリを釣る!【相模湾・瀬ノ海】

寒ブリが今期も瀬ノ海に回遊してきた。しかも、丸々と太っていて、デカイ。ヒットすれば8㎏を超す正真正銘ブリである確率が高く、10㎏オーバーも続々と取り込まれている。なにより、場所は「相模湾」。このことに価値がある。関東近郊の釣り人にとって、最高級の寒ブリを手にするまたとないチャンスなのだ。


アマダイはシーズン初期の釣り方で!【東京湾・剣崎〜久里浜沖】

アマダイはシーズン初期の釣り方で!【東京湾・剣崎〜久里浜沖】

アマダイというと冬の魚のイメージだが、ここ東京湾口では秋の始まりとともに開幕を迎える。この時期の剣崎周辺は潮が速くなる。その中でどうやってアマダイを食わせるかがおもしろいのだ。この時期は普段竿頭を取るような人がボウズで、初めてやった人が竿頭になることも多い。さぁ、価値ある1匹を手にしよう! シーズンはこれからだ。


ワラサ&イナダ、kg級の爆釣が続く!【東京湾口・剣崎沖】

ワラサ&イナダ、kg級の爆釣が続く!【東京湾口・剣崎沖】

8月に入っても依然、釣れ続く剣崎沖のワラサ、イナダ。7月中旬ぐらいからは連日のように爆釣し、多くの船が早揚がりするという状況が続いている。5時30分出船で9時に早揚がりでも、トップ30本以上や40本以上を記録する船もあるほどだ。


スミイカ釣法② スッテで釣る!【東京湾】

スミイカ釣法② スッテで釣る!【東京湾】

かつては、テンヤ釣りの仕掛けの上に付けて、「保険」的な使われ方をしていたスッテだが、このスッテオンリーでスミイカを狙う船もある。ライトなタックルを使用し、釣り方も比較的簡単、ビギナーでも数釣りが楽しめるのが特徴だ。スミイカ入門にオススメ。


アジ好調、アジを泳がせればブリ&ワラサもヒット【相模湾・瀬ノ海】

アジ好調、アジを泳がせればブリ&ワラサもヒット【相模湾・瀬ノ海】

剣崎松輪「一義丸」は、剣崎周辺では珍しいビシアジの乗合船を出している。剣崎沖のアジは11月から好調が続いており、トップ60匹台を記録することも珍しくない。さらには11月18日に102匹という束釣りを記録している。また、今年の剣崎沖周辺ではワラサ&ブリの魚影が濃く、ビシアジ仕掛けにアジがヒットすると奪い取られることも


イナダ! ワラサ! ブリ! 東京湾、秋の青物ゲーム開幕!!【東京湾】

イナダ! ワラサ! ブリ! 東京湾、秋の青物ゲーム開幕!!【東京湾】

不動の定番のイナダ&ワラサは安定好釣。加えて、今期はすでに11.5㎏のブリも出ているとのこと。数だけでなく、大物キャッチの報も度々届いている。俄に活気づく東京湾の青物。さぁ、ゲームの始まりだ。よっしょ、やったるで〜。


味もピカイチな剣崎沖のワラサ&イナダが激釣RUSH【東京湾・剣崎沖】

味もピカイチな剣崎沖のワラサ&イナダが激釣RUSH【東京湾・剣崎沖】

7月に入ると本格化した剣崎沖のワラサ&イナダ。今シーズンの開幕直後は、ワラサとイナダの中間サイズがメイン。それでも引きは強烈で、トップ10本以上は当たり前というような日が続いている!


スミイカ釣法① テンヤで釣る!【東京湾】

スミイカ釣法① テンヤで釣る!【東京湾】

かつては、東京湾のスミイカ釣りと言えば、シャコエサとスミイカテンヤを使ったテンヤ釣りのことだった。専用のスミイカ竿でシャクり上げたときの「ズシ!!」は格別。この釣り方しかしないというファンも多く、奥が深く釣趣バツグンの釣法だ。


竹岡沖のカワハギは数釣り有望、肝パンパンです【東京湾・竹岡沖】

竹岡沖のカワハギは数釣り有望、肝パンパンです【東京湾・竹岡沖】

肝もたっぷり入って、いよいよカワハギのベストシーズンがやってきた。今回取材した竹岡沖は、海底が比較的平坦な砂地メインで、所々に根が点在している。水深は10~20mと浅く、根掛かりが少ないので初心者も釣りやすいのが特徴だ。カワハギのストック量も多く、トップ40~50枚という釣果は珍しくない。


大アカムツ確実釣果宣言・東伊豆根編【東伊豆】

大アカムツ確実釣果宣言・東伊豆根編【東伊豆】

東伊豆伊東港「たか丸」は、ほぼ周年、中深場の根魚釣りで伊東沖周辺に出船している。そのメインターゲットはアカムツ、しかも〝大アカムツ〟だ。とにかくおいしい超高級魚だけに、30㎝級でも釣れれば大喜びだが、「たか丸」では40〜50㎝クラスがアベレージ、50㎝オーバーが上がることも珍しくない。大きな期待を胸に、いざ釣行だ。


ギガサイズのカワハギ、「ギガハギ」を狙え!【東京湾】

ギガサイズのカワハギ、「ギガハギ」を狙え!【東京湾】

「ピュア・フィッシング・ジャパン」から7月に発売された「アブ・ガルシア」ブランド初のエサ釣りロッド「黒船」シリーズ。リーズナブルな価格ながら、竿頭も狙える高性能を実現している。今回は、本誌ライターでカワハギ釣りを得意とする近藤加津哉が、「黒船」のカワハギロッドを東京湾でインプレッション!


秋の外房でカンパチ五目が好釣、トップ40匹越え!【外房・小湊沖】

秋の外房でカンパチ五目が好釣、トップ40匹越え!【外房・小湊沖】

四季を通して独特な釣りが楽しめる小湊港、そこで旬のターゲットを釣らせているのが「寿々木丸」だ。夏から秋口にはカンパチを主体に五目釣りで出船しているが、今年はカンパチの魚影がすこぶる濃いと聞き、久しぶりにカッタクリ道具を引っ張りだした。


アマダイ釣り最高! 〝ビンゴ!〟の後のクンクン引きは格別【東京湾】

アマダイ釣り最高! 〝ビンゴ!〟の後のクンクン引きは格別【東京湾】

秋です。沖釣りに最高の季節がやって来た! 東京湾口の剣崎沖周辺では、アマダイがトップ5匹前後と好調に釣れている。入門にも最適なアマダイ釣り。さあ、みんなでチャレンジだ!!


相模湾&駿河湾のキハダ&カツオ開幕!【相模湾&駿河湾】

相模湾&駿河湾のキハダ&カツオ開幕!【相模湾&駿河湾】

8月から相模湾のコマセ釣りによるキハダ&カツオが開幕した。初日は食いが渋かったが、二日目からは好調な食い。20㎏オーバーのキハダも取り込まれている。一方、駿河湾でもカツオ&キハダの群れがいくつも見られており、今後も好釣が期待される。さあ、相模湾と駿河湾の熱いシーズンがやってきたぞ! 


静かな誘いで超美味魚・アカムツを誘惑しよう!【波崎沖カンネコ根】

静かな誘いで超美味魚・アカムツを誘惑しよう!【波崎沖カンネコ根】

連日船中複数の二桁釣果をマークするトップシーズンを迎えた「カンネコ根」のアカムツ。今や関東のメッカであり、全国各地のアカムツ釣り場がそのスタイルを意識する程の影響力を持つ釣り場となったのが「カンネコ根」だ。


お土産率激高、東京湾のアジを攻略! LTアジ編【東京湾】

お土産率激高、東京湾のアジを攻略! LTアジ編【東京湾】

東京湾ではアジの好調が続いている。しかも、その釣れっぷりがスゴイ! 束釣りすることもしばしばで、今ならビギナーの人でも高確率で、まとまったお土産が期待できる。さらに東京湾のアジは食べても美味なのも魅力。ここでは東京湾でおこなわれているライトタックルを使うLTアジを解説する。


アカムツ、俺ならこう釣る! 名人・栂安政信編【波崎沖カンネコ根】

アカムツ、俺ならこう釣る! 名人・栂安政信編【波崎沖カンネコ根】

波崎沖アカムツ釣りの大御所、栂安政信氏。シーズン中はこの釣りオンリーで週の3分の1は波崎へ通い詰めるという。ほとんどの名人が氏の釣法を見よう見真似で釣っている。その実績はすさまじい。なんと昨シーズンは、449匹のアカムツを釣り上げた。


タチウオ&イナダ・ワラサが夏の東京湾のルアーターゲット【東京湾】

タチウオ&イナダ・ワラサが夏の東京湾のルアーターゲット【東京湾】

タチウオ&イナダ・ワラサは夏の東京湾の人気ルアーターゲットだ。気軽に青物の強烈なファイトが味わえる、湾内のルアーゲーム。さあ、刺激的な時間の始まりだ。


初島沖のキンメダイは手軽なLTで予想以上の釣果も【東伊豆・初島沖】

初島沖のキンメダイは手軽なLTで予想以上の釣果も【東伊豆・初島沖】

キンメ釣りというと、「道具がいろいろと大変で」というイメージがあって、ビギナーには遠慮されることも多い。しかし、ライトタックルキンメは、PE6号を300m巻ける電動リールに、ビシアジやイカ竿などがあれば楽しめる、ビギナーにもやさしい中深場の釣りなのだ。


ランキング


>>総合人気ランキング
フィッシングショー2018