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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

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不動の定番のイナダ&ワラサは安定好釣。加えて、今期はすでに11.5㎏のブリも出ているとのこと。数だけでなく、大物キャッチの報も度々届いている。俄に活気づく東京湾の青物。さぁ、ゲームの始まりだ。よっしょ、やったるで〜。
更新: 2018-12-12 02:44:35
「遠征大物釣り」というと、ヘビーなタックルを用意して、お金も日にちもかけて南方海域の秘境へ…というイメージが強いが、日帰りで手軽に楽しめる遠征大物釣りもある。土肥港「とび島丸」の銭洲遠征だ。夜中の1時頃に出船し、半日たっぷり釣りを楽しんでその日の夕方に帰港。行き帰りはエアコンの効いた船室の清潔な個別ベットでぐっすりだ。
更新: 2018-12-12 02:52:48
今回、取材にご協力いただいたのは、千葉・江見吉浦港「渡辺丸」。波崎沖のシーズンは11月いっぱい。来年、6月までお休みだ。波崎沖で誕生した熱烈なアカムツフリークたちは、その矛先をほぼ周年狙えるこの南房へ向けたのだ。
更新: 2018-12-12 05:19:13
「佐渡島でブリの水揚げがあったら必ずその一週間以内に上越沖に回遊してくる」と、地元の釣り人たちが口癖のように話す。というのも、ブリは新潟でもこの時期貴重な魚だ。全身霜降りのこの魚は年末近くになれば、縁起のよい魚として1㎏1万円という高値で取引きされるほどだ。
更新: 2018-12-12 06:08:57
宇佐美南沖のアカイカが依然好調をキープしている。4月から開幕した遠征夜アカイカ釣りだが、ゴールデンウイーク以降、連日、数釣りモードの状態が衰えず、7月まで継続する勢いだ。まさに、当たり年といえよう。この最高級のアカイカを釣りたいなら、いまからでも遅くないぞ!
更新: 2018-12-12 04:55:47
ニベはスズキ目スズキ亜目ニベ科に属する魚である。ホンニベとも呼ばれる。シログチとともに関東では「イシモチ」、関西では「グチ」と呼ばれ混同されることがあるが、別属の魚である。外見上では、鰓蓋上部の黒色斑の有無 や体側の小黒色斑点列の有無で区別が可能である。
更新: 2018-08-14 06:30:47
今回、取材にご協力いただいたのは、千葉・南房総・千倉港「千鯛丸」。「千鯛丸」では、活イワシを使った泳がせ釣りが人気の釣り物だ。ヒラメ主体に根魚、青物などがまじる五目釣りだが、特に今シーズンはマハタの魚影が濃く数が出ている。
更新: 2019-02-14 10:00:27
その魚を使ったしゃぶしゃぶは本当に絶品。じんわりと温かい昆布出汁に身をさっとくぐらせ、皮目がチリっとして表面がパッと白くなったら食べごろ。火が通った部分は甘みと旨みが強くなり、皮の下にはコラーゲンがたっぷり! 中はレアで食感も残っている。そのしゃぶしゃぶとは“オニしゃぶ”。「オニカサゴ」だ。
更新: 2018-12-12 07:11:46
もはやこの時期の相模湾人気ナンバーワンターゲットと言っても過言ではないほどの地位を確立したアマダイ釣り。「庄治郎丸」では平日でも2隻出しが珍しくないほど人気だ。今回、取材にご協力いただいたのは、神奈川・平塚港「庄治郎丸」。
更新: 2018-12-12 06:51:30
すっかり冬場の人気ターゲットとして定着した、剣崎沖のイシダイ五目。今年も11月に入るとイシダイが顔を出すようになり、シーズンに突入した。
更新: 2017-12-20 06:47:55
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