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エサ釣り

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エサ釣りの記事一覧

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オニカサゴ仕掛けは、市販のものでよいが、基本はハリス長2m、2本バリ。さらにテンビンの先から20〜30㎝のハリスを1本付けたものがベスト。テンビンも仕掛けも多めに持参していくと良い。
公開: 2019-01-13 22:00:00
「太郎丸」の「アコウダイ五目」で使用するオモリは250号(潮が速いときは350号を使うこともある)。狙う水深は深くても500mぐらいまで。そのため、竿はオモリ250号に対応した深海用がベスト。
公開: 2019-01-13 03:00:00
鹿島新港「第五悌栄丸」の釣果では、12月26日に4㎏、12月14日には6.2㎏と4.1㎏が飛び出すなど、大ダイラッシュを記録。「型を狙うには、これからがちょうどいい時期になるね」とは久保治彦船長談。
公開: 2019-01-11 03:00:00
伊勢湾口に位置する伊良湖岬。そのすぐ沖の浅場でフグ釣りが好調だ。釣り方は、アオヤギエサのカットウ釣り、または、カワハギ仕掛けでウタセエビエサの食わせ釣りの二通り。
公開: 2019-01-10 22:00:00
ヒラメの魚影がすこぶる濃いことで知られる鹿島沖。昨年11月のヒラメ解禁後、絶好調を継続している。鹿島「大久丸」大川久明船長によれば、年明けからは、数狙いから大型ヒラメシーズンに移行するという。
公開: 2019-01-10 03:00:00
ヒラメの仕掛けは各釣り場、船長ごとに微妙に違いがある。「日立丸」の仕掛けは捨て糸が80㎝と長め。これは「ビギナーでもオモリトントンを意識すれば、ある程度一定のタナをキープでき釣果が安定する」とのこと。
公開: 2019-01-09 03:00:00
勝浦港「初栄丸」も、そのスタイルで出船している。出船後、まずはフラッシャーサビキ釣りを行う。タックルはオニカサゴのものそのままでOK。仕掛けは幹糸6~8号、ハリス4~6号の7~8本バリ、フラッシャーはピンク&ホワイトが定番だ。
公開: 2019-01-08 22:00:00
石花海ヤリイカにおすすめする竿は、アタリの見やすさ、シャクリやすさという観点から、やはりヤリイカ専用がベスト。石花海ではブランコ仕掛けを主に使うので、長さは1.8~2mが使いやすい。
公開: 2019-01-07 22:00:00
ここ最近のヤリイカは、どんどん釣れだしが遅い傾向。南房エリアも同様で、かつては秋口から釣れだしたのに、年が明けて釣れだすことも珍しくなくなった。今シーズンは12月中旬ごろから模様が良くなってきて本格化。
公開: 2019-01-06 22:00:00
オレンジ色に輝くメバルが船上に舞う。洲崎港の「源平丸」では、オキメバルが3点、4点掛けで釣れ上がるシーンが連発。同じポイントでイサキもまじり、クーラーは色鮮やかな魚で埋まっていった。
公開: 2019-01-06 03:00:00
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