MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト
エサ釣り

エサ釣り

エサ釣りに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

エサ釣りの記事一覧

表示順:
多点掛けの醍醐味と柔らかくて甘い食味で釣り人を魅了するヤリイカ。南房・白浜沖では、仕掛けはプラヅノ11㎝の市販品でOK。ツノ数は5〜8本が一般的。しっかり掛かるブランコ仕掛けが基本でビギナー向き。
更新: 2019-03-15 12:00:00
深海のモンスター、アブラボウズは時に70㎏を超える魚がヒットし、水圧に負けることなく海面まで抵抗する。釣期は南伊豆では1~3月限定だが、キンメのタックルを流用したエサ釣りの他、最近はスロージギングも定着した。
更新: 2019-03-14 12:00:00
今シーズンの相模湾のマルイカは群れが濃厚で期待できるとの声が多い。「水深が80~100mほどとまだ深いですが、反応は多く、群れを探し回らなくていいので助かりますよ」とは、腰越港「多希志丸」の鈴木船長だ。
更新: 2019-03-14 07:00:00
でかい! 浅い! ひっぱる! と三拍子揃ったヤリイカ釣りが楽しめるのが春の鹿島沖。水深60m前後の浅場で、胴長40㎝オーバーのヤリイカがドスンと乗ってくる快感を一度味わったら、きっとやみつきになるはずだ。
更新: 2019-03-13 12:00:00
春を告げる魚メバル。仙台湾の代表魚クロメバルのシーズンが開幕した。皆さんも周知のとおり高水温の影響はここ東北エリアも同様だ。だが、ようやくいつもの海に戻ってきたという。ここのクロメバルはサビキ仕掛けのみで釣るのがオススメだ。
更新: 2019-03-15 16:03:47
毎年、本格的な乗っ込み好ポイントの剣崎沖。3月初旬時点では、乗っ込みの兆しは見られないが、年明けから、ずっと好釣果が記録されている。状況によってはイナダがアタる日もあり、ワラサやヒラマサもゲストだ!
更新: 2019-03-12 12:00:00
相模湾のヤリイカは例年、春は東部のエリアが好釣果に盛り上がる。ほとんどが産卵を控えたオスだが、何杯も乗ると重量感はかなりのもの。また時期は大型の多点掛けが醍醐味。それを味わうには基本が大事。今一度基本をおさえてヤリイカを確実に乗せていこう!
更新: 2019-03-12 11:30:00
東京湾のアジ釣りは潮の速いポイントを攻める場合、130号等のアンドンビシを使用するが、金沢八景周りでは、水深20mほどの比較的潮の緩やかな場所に多くのアジが生息するため、LTアジに非常に適したフィールドだ!
更新: 2019-03-11 07:00:00
「冬場のイサキは、いまが一番おいしいです。身体も肥えているし、脂もあります。しかも、よく釣れます」とは、下田外浦港「嘉福丸」の糸賀船長。 河津桜の開花とともに本格化するのが河津沖のジャンボイサキだ。
更新: 2019-03-10 12:00:00
大原港のテンヤマダイ船の多くがイワシの群れを追うマダイを狙っている。イワシの反応に付いたマダイは型がよく、ほとんどが3kgを超すサイズ。例年5月頃までイワシの群れが回遊しており、今が大型狙いのチャンス!
更新: 2019-03-09 12:00:00
先頭 1 2 3 4 5 最後

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読