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エサ釣り

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エサ釣りの記事一覧

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富津沖のエビスズキは、70〜80㎝の大型サイズがターゲット!大型の魚を狙うにはタックルもゴツイ!と思う人もいるかもしれないが、道具立てはシンプルなライトタックルそのものと言っていいだろう。
更新: 2019-04-13 12:00:00
春告魚の代名詞はメバルでも、南房は3月1日・イサキ釣りの解禁から春が始まる。西川名沖〜波左間沖のイサキは解禁直後は、とにかくデカイ!ジャンボイサキが釣れる。追い食いの駆け引きまで楽しもう!
更新: 2019-04-12 12:00:00
御前崎沖は言わずと知れた大ダイエリア。冬の間でも4、5㎏級の大ダイを連発させていた。これから楽しみなのが乗っ込み本命ポイント『オモリ』。御前崎の尾根状の海底地にマダイが産卵のため乗っ込んで来る。
更新: 2019-04-12 07:00:00
竿先に「コン!」とアタリが出る。「食い込め」と念じること30秒あまり。竿先がグーンと入り込んだところで大アワセ。至福の瞬間……。ぎゃあ! すっぽ抜けでガーン……。東京湾のマゴチ釣りにはドラマがある。
更新: 2019-04-11 07:00:00
誰にでもカンタンに楽しめるカサゴ釣りが開幕した。ゴールデンウィーク頃から夏が最盛期の釣り物だが、数釣りができ、お土産も確実!ぜひ、春のの休日に小気味いい引きをあじわってみてはいかがだろう。
更新: 2019-04-10 12:00:00
南房のイサキ釣りは、アミコマセ使用のビシ釣りが主流。「竜一丸」では、オモリは60号。仕掛けは、ハリス1.5号全長3.5mのムツバリ9号3本バリ。これに1.5㎜径30㎝のクッションゴムを介してテンビンに接続する。
更新: 2019-04-10 07:00:00
桜の咲く頃から始まるマダイの乗っ込みシーズン。産卵のため浅場へと集まり、数釣れる上、一年のなかで良型が釣れる可能性が最も高い時期だ。気持ちがソワソワとして、いてもたってもいられない釣り人も多い。
更新: 2019-04-09 12:00:00
「春告魚」の代名詞がメバル。クロメバルも面白いが、市場でもお馴染みのオキメバルは数釣りが楽しめる。「弁天丸」では型の良いウスメバルが釣れると聞き、張り切って仕掛けを作り、満を持して日立へ釣行した。
更新: 2019-04-09 07:00:00
道糸はナイロン7号。仕掛けは7号の三ケ月オモリを中オモリとしてナイロン糸に結び、そこから先にフロロカーボン5号、4.5mの一本バリ。重要なのはエサの付け方。水中でエビが元気よく泳ぐということが絶対条件!
更新: 2019-04-08 07:00:00
飯岡沖でヤリイカが花満開の釣れっぷりだ。例年春の訪れを告げるように回遊してくるのだが、今年はいつもよりやや早目の2月中旬より本格化。3月に入ってからは束釣りの声も珍しくないほどの絶好調さだ。
更新: 2019-04-07 12:00:00
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