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エサ釣り

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エサ釣りの記事一覧

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アタってからハリ掛かりさせるまでのカケヒキが、何とも楽しいタチウオ釣り。そのタチウオが、東京湾で好調が続いている。冬場のメインポイントの観音崎沖では、良型、大型まじりで楽しめる。釣りごたえも抜群!
更新: 2019-02-01 07:00:00
小坪港「洋征丸」のアジとマダイ五目乗合で好釣果が出ている。「洋征丸」では秋谷冲〜城ヶ島冲を狙い、アジはトップで50匹前後、70匹を超える日もある。サイズは25〜38㎝でほとんどが30㎝超えの良型主体。
更新: 2019-01-31 12:00:00
例年、冬の小網代沖は潮が澄んでカワハギ釣りに最適な季節を迎えるが、今年の魚影の濃さは抜群のようだ。小網代港の「丸十丸」では、1月5日にトップ80枚の大釣りが飛び出した。
更新: 2019-01-31 07:00:00
相模湾にサワラが回遊。「7年ぶりか8年ぶりだと思うよ。前はサゴシサイズが多い時もあったけど、今年は今までの所はサワラサイズ。ただ、ムラが激しいのが困るよ」庄治郎丸でルアー乗合を担当する世古船長の言葉だ。
更新: 2019-01-30 07:00:00
「大型ヒラメは、2月いっぱいまでがチャンスだよ。昨日は最大で6㎏。3㎏前後がアベレージで、4人で26枚。今年も例年通りで、絶好調だ」。1月中旬に伺った御宿岩和田港の青柳邦広船長の言葉だ。
更新: 2019-01-29 12:00:00
仙台湾のクロメバルは、サビキ釣りが主流で、これに適合する竿の調子は、アタリを弾かず吸収する柔軟な穂先から、確実にハリ掛かりさせる張りのある穂持ちに、バラシを防ぐ全体の曲がりというバランスが理想。
更新: 2019-01-28 12:00:00
「孝進丸」の仕掛けは、ピンクのフラッシャーサビキ。船宿推奨のオリジナル仕掛けは、ハリス4号30㎝、幹糸6号80㎝だ。このサビキのハリにホタルイカゲソやサバの切り身、イカタンなどを付けてメバルを狙う。
更新: 2019-01-27 12:00:00
ベストシーズンを迎えようとしている、江の島から沖の瀬周辺にかけてのヤリイカ釣りを紹介していこう!好調上向き! ということで、今回取材したのは2ヵ所. 剣崎間口港「喜平治丸」と片瀬港「島きち丸」である。
更新: 2019-01-26 12:00:00
寒さが一段と厳しくなってきたが、南房・江見沖のイサキが好調! ホットな釣果が出ている。この時期釣れるイサキは「寒イサキ」と呼ばれ、低水温から体を守るために脂肪をたくわえるため、脂ものって美味しいぞ!
更新: 2019-01-26 07:00:00
今年のスミイカは開幕早々の良型ラッシュで始まった。小柴港「三喜丸」はスミイカ釣りの老舗。同港の職漁船が獲ってきた地元の生きシャコを使うテンヤ釣りは、江戸前の風情と近代的な釣趣を合わせ持つ釣りだ。
更新: 2019-01-25 07:00:00
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