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エサ釣り

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エサ釣りの記事一覧

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波崎沖から北東へ約9マイルに位置するカンネコ根。南北に広がる泥場まじりの広大な岩礁帯で水深は100m〜150mだ。ここに6月から10月にかけて乗っ込みのアカムツが深場から大挙して回遊してくる。これを狙うので波崎沖のアカムツ釣りは夏〜秋がシーズンなのだ。
更新: 2018-07-17 01:04:22
お待たせしました! 今期も昨今のアカムツブームを牽引する波崎沖のカンネコ根が開幕。初日から数釣りできた船もあり、まずまずのスタートを切った。
更新: 2018-07-17 01:04:15
7月後半から御前崎沖で、カツオが本格的にまとまって釣れ出した。御前崎港「茂吉丸」では7月18日にカツオの1.5〜3.5㎏を2〜9匹という釣果を記録。翌日から好釣果が続くと思われたが、群れは見られるが、食わせるのが厳しい状況。しかし翌週から本格的に好釣果が続くようになった。
更新: 2018-07-17 01:04:31
今シーズンの相模湾は早くからルアーで大型キハダが数多く取り込まれ、「今年はいる!」と多くのファンに期待されて8月1日のコマセ釣り解禁日を迎えた。
更新: 2018-07-17 01:04:24
銚子沖の夏の風物詩ヒラメ。夏ビラメの呼称もあるこの釣り、冬場に比べ身軽な服装、ナギの海で楽しめるとあって人気だ。また釣趣の方も、水深10mを切るような浅場から5㎏を超える大ビラメのアタックもあるなど、冬場とは別物の楽しさもある。
更新: 2018-07-13 00:58:07
動画共有サイトの「You Tube」で「yukoumaru」と入力して、検索してみていただきたい。片貝旧港「勇幸丸」の市東吉雄船長が、シマノ「スポーツカメラ」で撮影した海中の様子を数多くアップしているのだ。その中のハナダイの映像を見れば、きっとそのハナダイの数の多さにビックリするはずだ。
更新: 2018-07-13 00:58:02
オニカサゴは周年を通して狙えるターゲット。鍋にすると美味なこともあり、とくに冬場に人気がある。「冬場のターゲット」という認識を持っている人も多いのではないだろうか?しかし、オニカサゴは夏場も好シーズンだ。
更新: 2018-07-17 01:05:28
真夏の日本海。暑いのはしょうがないが昼の釣り物が意外と少ない。「うちは昼の釣りもメインにしてます。夜もやってますけど、ショート便のみ。これから秋までは、ライト泳がせが看板釣り物です」と話す、金沢「北龍丸」の安藤岳志船長。
更新: 2018-07-12 08:24:58
老若男女を問わずに人気の釣り物、アジとシロギス。この両魚を一緒に釣ってやろうというのが、「あい川丸」のリレー乗合だ
更新: 2018-07-12 08:24:55
アタリが頻繁に訪れても、なかなか掛からない。あの手この手でなんとか食わそうと努力するからアツくなる!そんなシーンが一日続く夏のタチウオ釣りが、盛り上がっている!!
更新: 2018-07-12 08:24:53
先頭 60 61 62 63 64 65 66 最後

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