MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト
エサ釣り&ルアー釣り

エサ釣り&ルアー釣り

エサ釣りとルアー釣りに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

エサ釣り&ルアー釣りの記事一覧

表示順:
「今年は魚が多いよ。開幕以来、ずっと釣れているからね」コメントの主は平塚「浅八丸」の石井信幸船長。同船ではメジ・カツオ乗合として出船、コマセ釣りとルアー釣りを同船で楽しませてくれる。
更新: 2018-08-02 04:07:38
沼津沖の夜タチウオが開幕した。今シーズンは8月前半にまとまった釣果が記録されたが、サバフグの異常発生により苦戦を強いられる日が続いた。8月後半になって、ようやくサバフグが落ち着き、好釣果が記録されるようになった。
更新: 2018-07-31 00:56:54
外房の大型タチウオが当たり年のようだ。勝浦松部港の「信照丸」では5月の終わりからタチウオ乗合を開始し、良型主体の数釣りが続いている。
更新: 2018-07-30 01:02:26
例年であれば、エサもルアーもトップ30~40本、ときには50本以上と爆釣で、それでいてサイズもいいので大型クーラーが満タンになってしまう焼津沖のタチウオ。しかし今年は夏の開幕以降、釣果がなかなか安定しなかった。それが8月下旬に来て、ようやく本格化の兆しが見えてきた!
更新: 2018-07-30 01:02:32
「今年はちょっとスタートが遅れた感じ。でも、8月の後半になってからはいい感じで食ってるよ」。今期のタチウオゲーム、そのスタートを振り返るのは静浦港「幸松丸」の松坂孝憲船長。エサはもちろん、ルアーの食いも上がり出した! という情報を得て、16時30分出船の早夜船に乗船した。
更新: 2018-07-30 01:02:33
今期好調の東京湾のタチウオ。8月中旬頃より釣れる水深が60~80mと深くなったが、それでも半日船でトップ10~30本と釣れている。ただその反面、スソは0だったり、ひと桁前半だったりと、トップと大きく差が開いている。
更新: 2018-07-27 01:18:19
仙台湾亘理沖のヒラメ釣りは、6月に開幕した。6〜7月は、一人数枚程度の釣果だったが、8月になって状況は一転。トップ20枚以上、30枚を超すベテランもいる。まるで、カレイ釣りのようにヒラメをあげ、船中100枚超えがザラになったのだ。
更新: 2018-07-27 01:18:07
茨城・鹿島では6月にマゴチが開幕し、色々と「迷う」時期がやってきた。テンヤマダイ船ではにぎやかなゲストが豊富でアタリが活発だ。時折マダイもドカンと大型がやってくる。
更新: 2018-07-04 08:35:45
伊豆半島の先端・石廊崎から南に75㎞。神津島からは南西36㎞に位置する絶海に、突如、頭を出す岩礁群がある。そう、その場所こそ、釣り人なら誰もが一度は訪れたいと思う魚の宝庫〝銭洲〟。字の如く、ここまで来れば銭(お金)になる大物、そして高級魚が獲れると漁師たちが命名したエリアなのだ。
更新: 2018-07-02 01:07:35
多くの人が心待ちにしていた相模湾のコマセ釣りによるキハダ&カツオが、いよいよ8月からスタートする。すでにルアーでは20〜40㎏のキハダが取り込まれているほか、イワシエサのフカセ釣りではキメジやカツオの好釣果が記録されている。湾内に確実に魚はいるのでコマセ釣りも好釣果の期待が高まる。
更新: 2018-06-27 01:05:18

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読