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エサ釣り&ルアー釣り

エサ釣り&ルアー釣り

エサ釣りとルアー釣りに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

エサ釣り&ルアー釣りの記事一覧

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伊豆半島の先端・石廊崎から南に75㎞。神津島からは南西36㎞に位置する絶海に、突如、頭を出す岩礁群がある。そう、その場所こそ、釣り人なら誰もが一度は訪れたいと思う魚の宝庫〝銭洲〟。字の如く、ここまで来れば銭(お金)になる大物、そして高級魚が獲れると漁師たちが命名したエリアなのだ。
更新: 2018-07-02 01:07:35
多くの人が心待ちにしていた相模湾のコマセ釣りによるキハダ&カツオが、いよいよ8月からスタートする。すでにルアーでは20〜40㎏のキハダが取り込まれているほか、イワシエサのフカセ釣りではキメジやカツオの好釣果が記録されている。湾内に確実に魚はいるのでコマセ釣りも好釣果の期待が高まる。
更新: 2018-06-27 01:05:18
下越の間瀬沖では、アジが乗っ込み期に入り、大アジが数釣れている。昼間はむろん夜も好調だ。昨年からスタートした、夜釣りの泳がせでは大ビラメのほか、ワラサ、ブリが高確率でヒット中だ。
更新: 2018-06-26 01:05:57
夏タチウオは指3本前後の中・小型が主体で数が期待できるというイメージだが、「こなや」のルアータチウオは大型を中心に、状況で数も狙っていくというスタイルだ。
更新: 2018-10-31 07:32:00
東京湾のタチウオ釣り。エサ釣りも開幕! 取材当日の7月1日は前半こそ苦戦したが、終盤はアタリが途切れない絶好調が沖揚がりまで続く結果となった。
更新: 2018-06-18 00:56:33
例年よりもちょっと遅れ気味でスタートした由比沖のタチウオ。ここのタチウオは名産のサクラエビを捕食しているので、身が甘くて最高に美味しいのが特徴だ。
更新: 2018-06-06 08:45:44
今シーズンの東京湾のタチウオは、5月後半ぐらいからルアーで釣れ始めた。6月に入るとエサ釣り船が続々とスタートした。6月中旬の時点では、釣果にムラがあるが、トップ10本前後という船が多い。いい日にはトップ15本以上、または20本台もある。
更新: 2018-06-06 01:02:00
大物釣り場の代名詞になっていて、沖釣り師なら一度は行ってみたい銭洲。今期も4月1日に解禁し、年末まで遊漁船で楽しめる。遊漁船では限定近海許可(JG)という国の厳しい検査を通過してその許可を得た船のみ、釣りが楽しめる海域のため、現在では数隻のみが行くことが可能。そのひとつが沼津「舵丸」だ。
更新: 2018-12-12 06:59:03
年明け早々にはイワシに付いた大ダイフィーバーに沸いた外房・川津沖の一つテンヤマダイ。6月初旬の時点では、青物や根魚といった嬉しいゲストまじりで楽しめている。
更新: 2018-05-23 03:58:11
冬場から好調が続いている鹿島沖のテンヤマダイ。4月に入ると大型、良型マダイの釣果が目立つようになってきた。
更新: 2018-05-23 01:04:13

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