MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト
最新釣果情報

洲崎港に関する記事

洲崎港に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
南房・洲崎沖のカサゴ五目が最盛期へ!狙いは35㎝級の良型!カサゴの他に、アカハタ、ハマタ、メバルなど多彩なゲストも魅力!ぜひ狙ってみよう!
南房洲崎沖は岩礁帯が多く、根魚の魚影が濃い!洲崎港「北山丸」はカサゴのサイズが魅力。25㎝は当たり前、30㎝クラスの超大型が連発!また、マハタやアカハタなど、まじりも多彩で、根魚五目が楽しめる。
房総半島・洲崎沖&勝浦沖の浅場根魚!エサは違えど道具&釣り方の基本は同じ!ビッグな根魚が待ってるヨ!!浅場根周りは大型根魚パラダイスだ!
好調が続く南房洲崎沖のイサキ。旬のイサキは旬を迎えて脂が乗って、白子、真子も入っており、食味もバッチリ!産卵を控えて群れが浅場に固まることもあり、釣りやすくなるのもウレシイ。南房はイサキ本番だ!
夏の東京湾で盛んなカサゴ釣り。ビギナーにも比較的簡単に釣れて食べておいしいカサゴは、人気のターゲットだ。5〜7月にかけて南房洲崎沖で楽しめるのが、大型カサゴ中心にアカハタなどがまじるカサゴ・ハタ五目だ!
南房のイサキが元気いっぱいだ。連日トップ50匹を超える勢いでファンを楽しませてくれている。4月になり、水温も上昇しで活性も引き味もアップ!釣果も安定してきた。美味しいイサキを誰でも数釣りOKだ!
数釣りが楽しいターゲットといえば、イサキはハズせない。南房エリアのイサキの型は22~35㎝前後。25~30㎝級中心に、いわゆる「南房サイズ」の35㎝オーバーの大型もまじって釣れている。多点掛け連発を楽しもう!
ヤリイカのタックルは、いわゆるノーマルな先調子のヤリイカ専用竿を使用する。最近はしっかりとアタリを取って乗せる傾向にあるので、感度の良いものをセレクトしよう。ヤリイカの仕掛けはプラヅノ11㎝5〜8本。
オレンジ色に輝くメバルが船上に舞う。洲崎港の「源平丸」では、オキメバルが3点、4点掛けで釣れ上がるシーンが連発。同じポイントでイサキもまじり、クーラーは色鮮やかな魚で埋まっていった。
南房総平砂浦沖に今年もショゴ(カンパチの幼魚)が回ってきた。幼魚とはいえカンパチが狙って釣れる釣り場は貴重だ。しかも最近他エリアではほとんど見かけなくなったカッタクリ釣りで狙えるのも嬉しいところだ。
つり丸ちゃんねる
つり丸船宿一覧
メンズジェニー

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt

新型コロナウイルス
つり丸編集部の取り組み

つり丸定期購読