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洲崎港に関する記事

洲崎港に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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夏の東京湾で盛んなカサゴ釣り。ビギナーにも比較的簡単に釣れて食べておいしいカサゴは、人気のターゲットだ。5〜7月にかけて南房洲崎沖で楽しめるのが、大型カサゴ中心にアカハタなどがまじるカサゴ・ハタ五目だ!
更新: 2019-05-30 12:00:00
南房のイサキが元気いっぱいだ。連日トップ50匹を超える勢いでファンを楽しませてくれている。4月になり、水温も上昇しで活性も引き味もアップ!釣果も安定してきた。美味しいイサキを誰でも数釣りOKだ!
更新: 2019-05-08 07:00:00
数釣りが楽しいターゲットといえば、イサキはハズせない。南房エリアのイサキの型は22~35㎝前後。25~30㎝級中心に、いわゆる「南房サイズ」の35㎝オーバーの大型もまじって釣れている。多点掛け連発を楽しもう!
更新: 2019-03-24 12:00:00
ヤリイカのタックルは、いわゆるノーマルな先調子のヤリイカ専用竿を使用する。最近はしっかりとアタリを取って乗せる傾向にあるので、感度の良いものをセレクトしよう。ヤリイカの仕掛けはプラヅノ11㎝5〜8本。
更新: 2019-01-17 22:00:00
オレンジ色に輝くメバルが船上に舞う。洲崎港の「源平丸」では、オキメバルが3点、4点掛けで釣れ上がるシーンが連発。同じポイントでイサキもまじり、クーラーは色鮮やかな魚で埋まっていった。
更新: 2019-01-07 00:57:47
南房総平砂浦沖に今年もショゴ(カンパチの幼魚)が回ってきた。幼魚とはいえカンパチが狙って釣れる釣り場は貴重だ。しかも最近他エリアではほとんど見かけなくなったカッタクリ釣りで狙えるのも嬉しいところだ。
更新: 2018-08-20 01:02:58
南房の「梅雨イサキ」がいよいよ最盛期突入。洲崎港「佐衛美丸」HPの釣果報告を見ると「50〜50」との表記が。協定規則により上限を50匹にセットしているので、つまり全員が50匹釣れていることを意味する。一部の腕利きだけでなく、全員が50匹釣れるなら楽しいことは間違いない!
更新: 2018-07-03 08:32:15
この時期に旬を迎えるイサキは、ファンにとっては待ちに待ったシーズンの到来。イサキの好漁場として有名な南房総では3月にシーズン開幕。気温の上昇とともに浅場へと移動してくる。ちょうど梅雨時期は産卵前の荒食いで脂たっぷり。釣り味、食味ともに最盛期を迎える。「梅雨イサキ」とも呼ばれ、多くのアングラーを虜にする所以はここにある。
更新: 2018-07-02 01:07:32
梅雨も明けて一気に真夏モード全開だ! そんな真夏に釣りたいのはやっぱりスルメイカだ。今シーズンは大型が各地で乗り乗り! 日中釣り、夜釣りとズンズン乗せまくろう!
更新: 2018-06-28 00:59:37
水温が上がるこれからの季節は、浅場の根魚がグーンと活発になってくる。根魚釣りのド定番カサゴはもちろん、ハタ類やメバルも高活性! さらにはヒラメ、マゴチなど高級魚まじりの根魚五目も楽しめる。房総半島は、そんな根魚たちの宝庫だ!
更新: 2018-06-07 00:56:14

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