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飯岡港に関する記事

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4月中旬すぎからサイズのいいマダイがまじりはじめた飯岡沖のマダイ。2〜3㎏サイズがまじり、バラシも目立っている。日によってどちらによくアタるかひとつテンヤだけでなく、巻き物も用意しておこう!日によってどちらによくアタるかわかりませんから。
更新: 2019-05-22 07:00:00
外房・飯岡沖のポイントは水深30mほど。このエリアはとても釣りやすく、ビギナーも手軽にマダイを手にできるチャンスだ。マダイだけはなく、ハナダイのアタリも多く、大型まじりでお土産の期待できるぞ!
更新: 2019-04-24 12:00:00
飯岡沖でヤリイカが花満開の釣れっぷりだ。例年春の訪れを告げるように回遊してくるのだが、今年はいつもよりやや早目の2月中旬より本格化。3月に入ってからは束釣りの声も珍しくないほどの絶好調さだ。
更新: 2019-04-07 12:00:00
ふわりと竿をシャクって止めた直後、コツンと明確なアタリ。アワセを入れると下へ鋭く突っ込む引きがハナダイの特徴。ハリスは2号、無理をすれば切られる。スリリングなやり取りがコマセシャクリハナダイの醍醐味!
更新: 2019-03-27 07:00:00
「型を狙っています。今日は強風で行きたい場所に行けないけど、良型が多い場所はあるんです」と、飯岡港「幸丸」の大坂昇船長は岸寄りの浅場のポイントに照準を絞る。すると船長の狙いがピッタリと合って…
更新: 2019-01-23 07:00:00
犬吠埼沖・大根と外房という、全国に名を轟かせる有名ルアーポイントの間に位置する飯岡沖。九十九里浜の北端ということで、海底は沿岸の陸地同様、砂地や砂利場がメインだが、ここでのルアーゲームはそこに点在する魚礁や沈船などを主に狙っていくスタイルだ。
更新: 2019-01-11 00:54:48
マダイといえば、数枚釣れれば御の字の魚だが、ツ抜けが当たり前、上手な人は30枚以上あげてしまう、という釣れっぷり。この状況を飯岡「梅花丸」梅花亮祐船長に聞くと、「今期はハナダイが調子悪くて。でも代わりにマダイが絶好調。釣れ過ぎぐらいですよ」と、まじめな若船長がニコニコ顔で答えた。
更新: 2018-12-17 01:03:00
「お盆ころから初秋までは、水深10m台でマダイがよく釣れていたのですが、いまは水深30m前後がメインになりました。しかし、水温がまだ20度近くあります。高いですよね。だから、まだまだ、エサ取り魚の活性も高いので、早い手返しが釣果を伸ばすカギになります」と話す、飯岡港「梅花丸」の若船長梅花亮佑さん
更新: 2018-11-13 06:16:01
外房・飯岡沖の一つテンヤマダイが好調だ。アタリが多く、数釣りが楽しめている。トップ2ケタを記録することも珍しくなく、今回取材した飯岡港「梅花丸」ではトップ16枚を記録する日もあった。11月前半の時点でも数釣りが継続している。
更新: 2018-10-26 01:02:19
タックルは標準的なひとつテンヤ用でOK。大型がヒットしているので、ふだん使い慣れたタックルで臨むのがいいだろう。ポイントの水深は20m台〜30m台。潮が速くても10号ぐらいまでのテンヤがあれば底立ちがわかるだろう。そのため10号ぐらいまでのテンヤに対応したひとつテンヤ専用竿があればOK。
更新: 2018-10-03 01:00:23

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