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鹿島沖に関する記事

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鹿島沖のマゴチは6月1日から解禁した。「テンヤ+ワーム」で狙うスタイルでは、多くのポイントでアタリがあり、まずまずの釣果!さらに上向いていることが期待される鹿島沖のマゴチ!パターンにハマれば連発もある!
更新: 2019-06-17 12:00:00
鹿島沖の青物がようやく本格化して来た。まだ日ムラはあるものの、ヒラマサにワラサ・イナダがジギングで好調に釣れているのだ。
更新: 2019-06-14 07:00:00
鹿島沖では4月から緋色したメヌケが好調!メヌケ以外にもマダラやアカガレイ‥‥等、まさに満開のお花見気分!百花繚乱咲き乱れる釣りを楽しめる。海況が安定する今後は入門にも最適。メヌケ釣りは7月まで続くぞ。
更新: 2019-05-22 12:00:00
鹿島沖で好調なメヌケ&マダラ。通常の潮の流れなら中型電動にPE6~8号、350号オモリで狙う。水深300mで、狙うは4㎏前後!基本「数より型」だが、提灯行列も夢ではない!産卵後の荒食いがある5月はさらに期待大!
更新: 2019-05-11 12:00:00
タックルは通常のブランコ仕掛け、直結ともに1.7〜2m程度のヤリイカ専用竿に小型電動リール。道糸はPE4号を300m以上。仕掛けはプラヅノ11㎝をブランコの場合は5〜8本程度。直結で慣れた人は10本程度。慣れない人は5本くらいで。
更新: 2019-03-30 12:00:00
年明けに始まった鹿島沖のヤリイカ釣り。高水温の影響でどこのエリアも小ぶりで不調のなか、身厚の大型ばかり釣れることで、一躍鹿島沖が注目されている。ノーマルタックルはオモリ120号。11cmブラヅノサビキで。
更新: 2019-03-18 07:00:00
でかい! 浅い! ひっぱる! と三拍子揃ったヤリイカ釣りが楽しめるのが春の鹿島沖。水深60m前後の浅場で、胴長40㎝オーバーのヤリイカがドスンと乗ってくる快感を一度味わったら、きっとやみつきになるはずだ。
更新: 2019-03-13 12:00:00
今が旬の寒ビラメ。イワシの泳がせで狙うヒラメは、アワせるタイミングが難しくて面白い! 竿がぐっと入った瞬間、「これだっ!」と思って力強くアワせて乗った時の面白さはたまりませんね。
更新: 2019-02-07 07:00:00
「魚はいるんだけどね。魚探の反応もバッチリだし。でも、潮が澄んでいるせいか、食いが渋いんだよね」昨年末の取材日、鹿島港「幸栄丸」でルアー船を担当する荒原康宏船長の、投入開始前の言葉だった。
更新: 2019-01-25 12:00:00
仕掛けは親孫式のヒラメ仕掛けを使用する。ハリスは6~8号80㎝~1m、捨て糸は50~80㎝ほど。孫バリはシングル、トリプルフックどちらでもいいが、慣れない人はトリプルフック使用がおすすめ。
更新: 2019-01-15 06:44:35
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