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新潟に関する記事

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いま、上越沖が熱い!待望のマダイの乗っ込みシーズンが開幕。と同時に夜ヒラメ釣りも絶好調だ。GW頃からマダイが釣れ始め、夜のヒラメも4月中から釣れ出している。24時間フィッシングも可能?!早めの釣行を!!
更新: 2019-06-14 12:00:00
上越・直江津沖では、ゴールデンウイークからマダイの乗っ込みが本格化した。水深20m台に群れて回遊おり、コマセ釣りでのタナは水深5mなどと浅いのが特徴。さらにヒラメも乗っ込み開始!夜、カカリ釣りで楽しめる。
更新: 2019-06-11 07:00:00
今期で3シーズン目を迎えた下越・間瀬沖のナイト泳がせ。5月開幕直後から絶好調だ。ヒラメはむろん、定番のワラサ、8kg以上のブリ、スズキ、マダイもヒットしている。ナイト泳がせのエサは現地調達で勝負しよう!
更新: 2019-06-05 07:00:00
オキメバルは水深100m~200mの底付近で周年釣れるが、食べ頃は今。その好漁場ともいえる佐渡島沖へメバル狙いでプチ遠征を行っているのが、「魁明丸」だ。釣り方はオモリ200号使用の胴付きサビキ釣り。
更新: 2019-06-04 07:00:00
新潟県上越沖は、マダイとヒラメが乗っ込み本番を迎えている。上越沖はいま、ビックリするような釣果を記録中。さあ、この初夏の新潟の激アツチャンスを逃す手はないぞ!!
更新: 2019-06-03 12:00:00
上越沖のオキメバルのポイントには1月から、オキメバルの主食であるプランクトン、通称「アミエビ」が大量に湧き、例年5月の連休から「アミエビ」が去り上越沖のオキメバル釣りのシーズンが始まる。
更新: 2019-05-16 12:00:00
3月から始まる佐渡沖小木の瀬のオキメバル釣り。今年は良型ぞろいでアベレージサイズが25㎝オーバー!水深100〜120mダチの点在するポイントを探るが、各ポイントの一流し目は魚の活性が高く多点掛けが期待できる。
更新: 2019-04-20 12:00:00
上越沖のプレ乗っ込みマダイ。越冬のため深場にいたマダイたちが産卵場の浅場へ移動してくる途中のマダイの群れと考えられている。今期は名立沖水深60〜80mの岩礁と魚礁周りがメインの釣り場だ。
更新: 2019-04-06 12:00:00
毎年、2、3月の上越沖は食べて美味しいマダイの荒食いが楽しめる。本来の乗っ込みは5、6月だが、乗っ込み期のように大型や数釣れる〝プレ乗っ込み〟状態だ。美味しいナイスボディーの2〜3kgサイズが多いのが特徴。
更新: 2019-03-29 12:00:00
日 本でも有数のマダイポイントとして知られる上越沖。そのなかでも直江津沖はマダイの産卵場としてだけでなく、マダイが周年釣れることでも知られている。近年は水温が高いためか、真冬の厳寒期でもマダイがよく釣れている。トップ20枚釣果は珍しくもない。
更新: 2019-02-27 07:00:00

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