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新潟に関する記事

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3月から始まる佐渡沖小木の瀬のオキメバル釣り。今年は良型ぞろいでアベレージサイズが25㎝オーバー!水深100〜120mダチの点在するポイントを探るが、各ポイントの一流し目は魚の活性が高く多点掛けが期待できる。
更新: 2019-04-20 12:00:00
上越沖のプレ乗っ込みマダイ。越冬のため深場にいたマダイたちが産卵場の浅場へ移動してくる途中のマダイの群れと考えられている。今期は名立沖水深60〜80mの岩礁と魚礁周りがメインの釣り場だ。
更新: 2019-04-06 12:00:00
毎年、2、3月の上越沖は食べて美味しいマダイの荒食いが楽しめる。本来の乗っ込みは5、6月だが、乗っ込み期のように大型や数釣れる〝プレ乗っ込み〟状態だ。美味しいナイスボディーの2〜3kgサイズが多いのが特徴。
更新: 2019-03-29 12:00:00
日 本でも有数のマダイポイントとして知られる上越沖。そのなかでも直江津沖はマダイの産卵場としてだけでなく、マダイが周年釣れることでも知られている。近年は水温が高いためか、真冬の厳寒期でもマダイがよく釣れている。トップ20枚釣果は珍しくもない。
更新: 2019-02-27 07:00:00
上越沖のコマセマダイ釣りの一般的な仕掛けは、ハリス長10〜12mの2段テーパー仕掛け。春はマダイが浮くため、仕掛けを早くタナに到達させる重い仕掛けが主流。この仕掛けをでは小ダイばかりヒットしていた。
更新: 2019-02-12 12:00:00
タックルは、「日本海電気釣り仕様」といわれる4mを超える長尺竿に実績がある。リールはPE8号300m以上巻ける中大型電動リール。道糸のPEラインは一生に何度もないブリとの対峙に備えて新品を用意したいもの。
更新: 2018-11-26 04:09:00
独自釣法、スキッディングメソッドを駆使して多彩なターゲットを楽しませてくれる新潟県柏崎港の「アシストクラブ金進丸」。積極的な情報発信を行っていない同船。それだけに、どんな釣りが展開されているのか、よく分からないという方も多いようだ。
更新: 2018-10-31 01:02:54
上越沖は2月から4月のプレ乗っ込み、5月〜7月の乗っ込みマダイ釣りが有名。真夏の高水温期はひと段落し、9月半ば以降から年末まで秋マダイ釣りが本格化するのが例年のパターン。ところが、今秋は高水温が続いたためか、海のなかの夏は継続。10月までそのような状況だった。つまり、海の秋の到来が約1ヵ月遅れている。
更新: 2018-10-01 01:12:21
マダイで有名な新潟県上越エリアだが、8月9月の暑い季節は意外と釣り物が少ない。昼間の釣りはとても暑いのでどちらかといえば夜釣りが盛んだ。そんな中、昼の釣り物でオススメなのがキクガレイ釣り。この魚の標準和名はムシガレイだが、なにせよく釣れる。
更新: 2018-09-25 01:09:53
今期の寺泊沖のコマセマダイは絶好調だ。数の上越、型の寺泊と一時いわれたが、この秋は型だけでなく数も絶好調続きだ。「なかくに丸」の秋の看板メニューのひとつが、アオリイカのティップエギングだ。ティップランとも言われているが、釣法に変わりはない。
更新: 2018-09-14 06:57:25

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