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常磐に関する記事

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波崎沖のジギングがベストシーズン!「征海丸」須之内船長によると、5月以降のメインターゲットは、「ワラサ・イナダ、ヒラマサの青物です。また状況を見ながらスローピッチジャークを行いきます」という。
更新: 2019-05-14 12:00:00
エントリークラスでも大ダイのチャンスがある〝ひとつテンヤマダイ〟。春は、乗っ込み期(産卵で浅場に入る)となり、各地でビッグワンが良いペースで浮上するが、ここ日立久慈沖でも、その傾向は強くなる。
更新: 2019-04-05 07:00:00
ホウボウはこれからがベストシーズン。群れが固まって釣りやすくなるので、このようなスローピッチジャークジギングの基本をマスターするのに最適。したがって、入門にも最適というわけである。
更新: 2019-02-13 07:00:00
釣り方はオモリ60号のサビキ釣り。タックルは、11月から好調に釣れているヒラメ竿が流用可能。竿選びで迷うのが、胴調子の軟らかいものか、先調子のものだ。このメバル釣りでは胴調子の軟らかめの竿がベター。
更新: 2019-02-04 07:00:00
未だ水温が高く、ワラサやイナダをメインターゲットとした青物ジギングの本格化が大幅に遅れている波崎沖・大根エリア。本来であれば11月頃といえばすでに絶好調なのだが、今期はポツリ、ポツリ…。
更新: 2019-01-11 00:55:39
乗合船でブレイクした餌木タコ釣り。フグ船なのにほぼ全員タコ釣りをしていたというほどのタコの人気ぶりだった。さて、今期はというと、鹿島「幸栄丸」では、われ先にと10月20日に試し釣りを開始。その釣れっぷりに火がつき、連日多くのタコファンが鹿島港へ押し寄せている。
更新: 2018-12-04 01:08:03
「仕掛けはやっぱり宿のものが一番」と、口癖のようにこの言葉をもらす「大久丸」の常連さんたち。その仕掛けとは、ハリスの全長76㎝、捨て糸45㎝といういたってシンプルなもの。孫バリはシングルフックだ。
更新: 2018-11-29 01:10:50
茨城海域でも、いよいよヒラメ釣りが部分解禁した。11月1日の部分解禁日に鹿島「清栄丸」を取材した。実釣スタート直後の状況は、まさに「怒涛のラッシュ!」だった。仲乗りさんを二人にしての出船だったが、二人でもタモ取りが間に合わないほどの爆釣だった。
更新: 2018-11-19 01:18:35
好調な外房エリアに続け〜! とばかりに、常磐沖のマダイの活性が上がり始めた!! そんなワケで、一目散に向かったのが那珂湊港「かもめ丸」。テンヤマダイを早くから取り入れ、面白いように釣らせてくれる人気の宿だ。
更新: 2018-10-15 00:58:04
お待たせしました! 今期も昨今のアカムツブームを牽引する波崎沖のカンネコ根が開幕。初日から数釣りできた船もあり、まずまずのスタートを切った。
更新: 2018-07-17 01:04:15

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