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駿河湾奥に関する記事

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駿河湾の沼津沖でマダイが乗っ込みハイシーズン!スイッチ入れば爆釣モードも!湾内ベーシックを学んで対峙しよう!
駿河湾・沼津沖のタチウオゲームが面白い。タチウオの群れは濃い!夕マヅメから楽しむゲームはいろいろ。ジギング、エサ釣り、テンヤサーベルテンヤなんでもOKだ!
駿河湾の最奥部、沼津沖千本浜前でタチウオが絶好調に釣れている。釣り方は、エサ釣りはテンビン使用の1本バリ仕掛け、またはテンヤ釣り。ルアーはジギングが主流。つまり、どんな釣り方でもOKなのだ。
「例年、秋から数釣りが楽しめるエリアなんだけど、今期は数より型の傾向が強いよね。大型のヒットが多く、4〜6㎏の大ダイが頻繁に顔を出して緊張感ある釣りが楽しめているよ」とは、「魚磯丸」の久保田船長だ。
「うちでは2ヵ月くらいやっているかな。ここのところはちょっと調子が悪かったんだけど、昨日から新群れが入ってきたみたい。期待できるんじゃないかな?」とは静浦港「幸松丸」の松坂孝憲船長。直前まで良かった! と聞くことが多いのが釣りの常だが、その反対というのだから心躍る。
駿河湾の最奥部の沼津沖はマダイの数は実に豊富だ。マダイの放流事業も行われており、それが成功しているエリアでもある。湾内のため、凪ぎの日が多く、出船率の高さも魅力のひとつだ。しかも、午前と午後の2便制なので、朝イチと夕マヅメのゴールデンタイムを狙えるのもうれしい。
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