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沼津静浦港に関する記事

沼津静浦港に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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沼津沖は駿河湾の最奥部で起伏が激しく、浅瀬もあり、乗っ込みマダイたちが集結しやすい環境だ。深場と浅場ではマダイの釣り方が異なる。仕掛けと釣り方をマスターして、乗っ込みマダイをキャッチしよう。
更新: 2019-05-10 12:00:00
駿河湾の最奥部にあたる沼津沖。正面に居座る富士山をメインに3方向を山に囲まれ、春の新緑に包まれた山々と海が見事に調和。その風光明媚な景色を楽しめ、波静かな海上で高出船率で沖釣りが可能だ。
更新: 2019-05-09 07:00:00
石花海ヤリイカにおすすめする竿は、アタリの見やすさ、シャクリやすさという観点から、やはりヤリイカ専用がベスト。石花海ではブランコ仕掛けを主に使うので、長さは1.8~2mが使いやすい。
更新: 2019-01-08 01:05:30
沼津沖の夜タチウオ釣りは、ほぼ周年楽しめることで知られる。アンカーを打ってのカカリ釣りだ。波静かな湾内独特雰囲気のなか、船の灯りで水面近くまで浮いてくるタチウオを狙うのが特徴である。
更新: 2019-01-08 01:05:10
「うちでは2ヵ月くらいやっているかな。ここのところはちょっと調子が悪かったんだけど、昨日から新群れが入ってきたみたい。期待できるんじゃないかな?」とは静浦港「幸松丸」の松坂孝憲船長。直前まで良かった! と聞くことが多いのが釣りの常だが、その反対というのだから心躍る。
更新: 2018-12-03 01:11:56
仕掛けは、オモリ60〜80号、テンビンを介しハリス10号2mの先にタチウオ専フックを装着するといういたってシンプルなもの。タチウオにこだわる、静浦港「真成丸」の高橋判船長は、ハリはハモ16号を使い、数㎝ほどワイヤーを接続。それにハリスをつないでいる。
更新: 2018-11-06 00:56:42
駿河湾の最奥部の沼津沖はマダイの数は実に豊富だ。マダイの放流事業も行われており、それが成功しているエリアでもある。湾内のため、凪ぎの日が多く、出船率の高さも魅力のひとつだ。しかも、午前と午後の2便制なので、朝イチと夕マヅメのゴールデンタイムを狙えるのもうれしい。
更新: 2018-05-15 04:08:59

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