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夜ヒラメ釣りに関する記事

夜ヒラメ釣りに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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上越沖のマダイ釣りは、プレ乗っ込み期もおもしろい。直江津沖の魚礁周りでは、大ダイが高確率!夜ヒラメも開幕!直江津港の老舗「第二八坂丸」では昼夜リレーもOKだ!
直江津沖水深23mラインでマダイが爆釣!怒涛のマダイラッシュで船中100枚超え!夜ヒラメは、同じく直江津沖水深20mラインで、超大型がキャッチされている。直江津沖は24時間乗っ込み大フィーバー中だ。
新潟県上越・直江津沖の初夏の2大乗っ込み魚であるヒラメとマダイ。早くもヒラメが乗っ込み中だ。全国的に珍しい夜のヒラメ釣り。直江津沖の水深20〜30mでアンカーをうってのカカリ釣りで狙う。
上越・直江津沖では、ゴールデンウイークからマダイの乗っ込みが本格化した。水深20m台に群れて回遊おり、コマセ釣りでのタナは水深5mなどと浅いのが特徴。さらにヒラメも乗っ込み開始!夜、カカリ釣りで楽しめる。
今期で3シーズン目を迎えた下越・間瀬沖のナイト泳がせ。5月開幕直後から絶好調だ。ヒラメはむろん、定番のワラサ、8kg以上のブリ、スズキ、マダイもヒットしている。ナイト泳がせのエサは現地調達で勝負しよう!
上越・直江津沖の初夏の風物詩となっている夜ヒラメ釣り。以前は、集魚灯にあつまるアジを釣って、それを泳がせて乗っ込みの大ビラメを狙っていたが、数年前より、生きた小アジを地元釣具店で事前に購入。それを泳がせて、ヒラメを狙っている。
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