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剣崎松輪に関する記事

剣崎松輪に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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剣崎沖のワラサが9月7日に爆釣開幕!剣崎松輪「大松丸」では、9月22日に1〜14本という好釣果を記録している。食いが立つ朝イチのチャンスタイムを逃さず確実に釣ろう!!
カワハギ釣りの頂点を決めるトーナメント!シマノ「ステファーノグランプリ2019」決勝大会が12月6日(金)開催された。精鋭たちによりハイレベルな戦いが繰り広げられ、大野浩司選手がチャンプに輝いた。
東京湾口の剣崎沖はコマセでマダイ、ワラサやイナダなどの青物もアタッている!マダイはおめでたい魚の代表格。イナダやワラサは縁起がいい出世魚。これらが狙える剣崎沖は、新年の初釣りにオススメだ!
6月1日、三浦半島剣崎沖のイサキ釣りが解禁した。ここのイサキのウリは、なんといってもその食味。「脂が乗って味がバツグン」と、解禁を心待ちにしているファンも多い。ジャンボサイズまじりで楽しめるぞ!
関東のマダイ釣りのメッカ、そして乗っ込みマダイポイントとしてもメッカと言える東京湾口剣崎沖。4月始めから乗っ込みの群れが大挙して押し寄せて来ており、連日数釣り!大型も釣れている!乗っ込み継続中だ。
関東屈指のマダイ釣り場、東京湾口、剣崎沖も今まさに乗っ込み真っただ中。初夏を迎えると一気に水温が上がり多くの魚の活性が高くなり、食いが活発になってくる。大型まじりの数釣りに遭遇する確率も高い!
すでに御前崎など西寄りのエリアではモンスタークラスが顔を出している乗っ込みのマダイだが、東京湾口の剣崎沖でもエンジンが掛かり出している。エサ取りが多いので、マメにエサのチェックをして釣果を伸ばそう!
桜の咲く頃から始まるマダイの乗っ込みシーズン。産卵のため浅場へと集まり、数釣れる上、一年のなかで良型が釣れる可能性が最も高い時期だ。気持ちがソワソワとして、いてもたってもいられない釣り人も多い。
剣崎沖では、毎年4~6月頃は乗っ込みの大型マダイに沸き人気を集めている。仕掛けは片テンビン仕掛け。中型テンビンに2mm径のクッションゴムを1m、ハリスは3~5号10~12m。ビシはステン缶、プラビシ共にLの80号。
関東屈指のマダイポイントを抱える東京湾口の剣崎沖。そろそろ乗っ込みが気になる時期だ。例年早ければ、3月後半くらいから乗っ込み気配が見え始め、4月に入ってから本格的な乗っ込みに突入する。

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