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鹿島新港に関する記事

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5月後半から絶好調!鹿島沖のマゴチ!今期はまだまだ魚影も濃く、ロングランが予想される!ジグヘッド+当たりワームでぜひトライしてほしい!
鹿島新港「桜井丸」浅場の北沖で3.5㎏頭に船中22匹!女性が大活躍のレディースデー!鹿島沖のメヌケが絶好調!南沖に加え ライトOKの北沖でも好釣果を記録した!
春の乗っ込みシーズン到来!鹿島新港「第五悌栄丸」では近年、ひとつテンヤにこだわらず、ジグやタイラバといった巻きモノ系で攻める釣り人が多く、実際、それで釣れていると若船長・久保聡志さん!
ひとつテンヤでマダイを狙うなら、大型マダイの気配が濃厚な茨城海域・鹿島沖だ。12月中旬の鹿島新港「第五悌栄丸」では、午前船で4.8kgと2.8kg、午後船では6.7kgと5.1kgという大型、良型が取り込まれた。
港の南北に有力なメヌケ釣り場を有する鹿島新港「桜井丸」。当日はハードコンディションの中、3㎏の良型を引っ張り出した。大型提灯行列が期待大の、トップシーズンに向け、鹿島北沖の今後に注目したい。
鹿島沖のテンヤマダイは浅場で釣れる時期に突入! 「灘のほうでは乗っ込みマダイがいますが、口を使わず乗っ込みももう終了です。今後は灘では浅場、沖のポイントが楽しくなります」と「安重丸」の安重船長。
鹿島沖では4月から緋色したメヌケが好調!メヌケ以外にもマダラやアカガレイ‥‥等、まさに満開のお花見気分!百花繚乱咲き乱れる釣りを楽しめる。海況が安定する今後は入門にも最適。メヌケ釣りは7月まで続くぞ。
鹿島沖で好調なメヌケ&マダラ。通常の潮の流れなら中型電動にPE6~8号、350号オモリで狙う。水深300mで、狙うは4㎏前後!基本「数より型」だが、提灯行列も夢ではない!産卵後の荒食いがある5月はさらに期待大!
鹿島新港「第五悌栄丸」の釣果では、12月26日に4㎏、12月14日には6.2㎏と4.1㎏が飛び出すなど、大ダイラッシュを記録。「型を狙うには、これからがちょうどいい時期になるね」とは久保治彦船長談。
竿は、ひとつテンヤ専用ロッドがオススメ。10号ぐらいまでのテンヤに対応した専用ロッド。長さは2.1〜2.7mぐらい。ノリーズ「ハイブリッドテンヤ真鯛」の「710ML」、「710M」、「80MH」。

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