MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

鹿島新港に関する記事

鹿島新港に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
鹿島沖では4月から緋色したメヌケが好調!メヌケ以外にもマダラやアカガレイ‥‥等、まさに満開のお花見気分!百花繚乱咲き乱れる釣りを楽しめる。海況が安定する今後は入門にも最適。メヌケ釣りは7月まで続くぞ。
更新: 2019-05-22 12:00:00
鹿島沖で好調なメヌケ&マダラ。通常の潮の流れなら中型電動にPE6~8号、350号オモリで狙う。水深300mで、狙うは4㎏前後!基本「数より型」だが、提灯行列も夢ではない!産卵後の荒食いがある5月はさらに期待大!
更新: 2019-05-11 12:00:00
鹿島新港「第五悌栄丸」の釣果では、12月26日に4㎏、12月14日には6.2㎏と4.1㎏が飛び出すなど、大ダイラッシュを記録。「型を狙うには、これからがちょうどいい時期になるね」とは久保治彦船長談。
更新: 2019-01-15 00:49:55
竿は、ひとつテンヤ専用ロッドがオススメ。10号ぐらいまでのテンヤに対応した専用ロッド。長さは2.1〜2.7mぐらい。ノリーズ「ハイブリッドテンヤ真鯛」の「710ML」、「710M」、「80MH」。
更新: 2019-01-07 00:57:18
三連休で唯一の好天&凪に恵まれた9月23日、鹿島新港「桜井丸」のアカムツ船の乗合客は14名。片舷7名は決して少ない人数ではないが、6月に就航した20tの「第27桜井丸」の広々とした釣り座なら余裕の広々、ノープロブレム。
更新: 2018-11-13 00:55:42
11月1日、茨城県南部のヒラメ釣りが部分解禁した。解禁直後は数釣りのチャンスということを釣り人はよく知っている。どの船も満船に近い盛況だが、それでもボウズなしの釣果が連続するほどの魚影の濃さだ。
更新: 2018-11-13 00:55:41
「超大型のマダイがこんなに釣れる場所もそうないと思いますよ。本当にいいポイントです。ただし、今年はデカイのはバラシが多いですね」と、鹿島新港「第五悌栄丸」の久保聡史船長は言う。
更新: 2018-09-14 06:57:33
秋の好シーズンに突入した鹿島沖のひとつテンヤマダイ。鹿島新港「第五悌栄丸」では、6㎏オーバーの大型含みでトップ2桁釣果の日もあるほど。「秋は数、型ともに期待できる季節です。6月、7月は産卵の前後で食いが落ちるんですが、それが8月ごろから上向いて、秋になると活発にエサを追うようになります」。と「第五悌栄丸」久保治彦船長。
更新: 2018-08-03 01:05:23
6月からスタートする鹿島沖のマゴチ。今年も解禁を迎えた。解禁初日はウネリが高く、また濁りもキツく、苦戦。トップで2〜3本という船が多かったが、翌日からは右肩上がり。
更新: 2018-06-22 01:46:47
昨年の夏場に大ブレイクした鹿島沖のマゴチ。今年は昨年よりも、約1ヶ月早い5月のゴールデンウイークすぎから開幕した。ゴールデンウイークが終わった直後、試し釣りに出た船宿が何軒かあり、トップ9匹という好釣果を記録する船もあった。5月中旬すぎから次第にマゴチをスタートする船が増えた。
更新: 2018-05-31 00:58:59

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読