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横浜新山下に関する記事

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東京湾のライトな好敵手がメバル&カサゴ。横浜新山下を拠点にルアーゲームを提案してくれるのが「アイランドクルーズFC」。ここではチャーターはもちろん、メバカサ乗合と称して、気軽に利用できる体制でも出撃。
更新: 2019-03-06 12:00:00
ビギナーからベテランまで楽しめ、一年中いつでも釣れるLTアジ。ただし、水温がグッと下がる2月頃は食いが渋くなって釣果も落ちる傾向にと思いきや、東京湾・横浜沖の浅場で美味しいアジがたくさん釣れてるぞ!
更新: 2019-02-19 07:00:00
厳寒期のベイエリアのお手軽ライトゲーム「メバカサ乗合」。初期はカサゴがメイン、3月からはメバル中心となる。気温的にはまだまだ極寒ですが、海の中は確実に変わってきています。だんだん春めいてきて来た東京湾を「メバカサ乗合」で体感しよう。
更新: 2019-02-11 07:00:00
東京湾のLTアジは、冬場でも安定した釣果が期待できる。横浜新山下の老舗「黒川本家」は周年LTアジで出船しているが、釣り場の水深は10〜20m、深くても30mの場所を30号のビシで攻めるのが特徴だ。
更新: 2019-01-08 01:06:25
東京湾のシーバスがジギングで爆釣中! 12月上旬の取材では終始食い活発で、半日でなんとトップ67本! 最大74㎝とまさに絶好調。取材後も多少の上下はあるものの、順調に釣れ続いている。
更新: 2019-01-07 00:57:20
「最近は浅場で釣れているんですよ。水深は20mから40mが多いかな。深場に行くこともありますけど、まずは浅場からやっていきます」と、「渡辺釣船店」の田中茂生船長。取材日は本牧沖の水深40mからスタートした。
更新: 2018-12-27 01:03:03
「10月初旬には釣れ始めています。大型ばかりというわけではないですが、例年より少しスタートが早いですね」言葉の主は「アイランドクルーズFC」の遠藤正明キャプテン。
更新: 2018-11-26 04:11:39
「今年は水温が高いこともあって、少しスタートが遅い感じですね。コノシロパターンも散発的にありますけど、今のところはイワシが多いので、こちらを意識した釣りのほうがメインパターンになっていますね」と話す、10月下旬時点での模様を教えてくれたのは、横浜新山下の人気シーバス船「アイランドクルーズFC」の家田茂大船長。
更新: 2018-11-07 01:01:53
東京湾にビッグシーバスシーズンが到来している! 一年で最も90㎝オーバーに近い時期、それがまさに今! なのだ。「10月中旬くらいからスタートするのが例年のパターン。ぜひ、90㎝オーバーを狙ってもらいたいですね」と話す、横浜新山下「アイランドクルーズFC」の遠藤正明船長。
更新: 2018-10-03 01:00:24
東京湾のシーバスゲームが、最盛期に突入する。「東京湾のシーバスは周年狙えますが、なかでも10、11、12月はサイズ、数ともに楽しめる絶好期です」とは、横浜新山下「アイランドクルーズFC」の遠藤正明船長。
更新: 2018-08-06 01:03:02

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