MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

寺泊港に関する記事

寺泊港に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
夏の中越エリアで本格化する乗っ込みマダイが型も数釣りも期待大に!そして夏の風物詩「スルメイカ」の攻略法も合わせてお届け!新潟・寺泊港を朝から晩まで一日掛けてフルに満喫しよう!
更新: 2019-07-01 12:00:00
新潟県寺泊沖の夏の風物詩である夜ムギイカが開幕した。釣り場は、寺泊沖水深160m前後。夜釣りのため、乗りダナは水深50m以浅であるのが特徴。手返しよく釣れば、誰にでも数釣りが可能。初夏の日本海を楽しもう!
更新: 2019-06-20 12:00:00
3月から始まる佐渡沖小木の瀬のオキメバル釣り。今年は良型ぞろいでアベレージサイズが25㎝オーバー!水深100〜120mダチの点在するポイントを探るが、各ポイントの一流し目は魚の活性が高く多点掛けが期待できる。
更新: 2019-04-20 12:00:00
今期の寺泊沖のコマセマダイは絶好調だ。数の上越、型の寺泊と一時いわれたが、この秋は型だけでなく数も絶好調続きだ。「なかくに丸」の秋の看板メニューのひとつが、アオリイカのティップエギングだ。ティップランとも言われているが、釣法に変わりはない。
更新: 2018-09-14 06:57:25
中越エリアでもマダイは乗っ込み中だ。寺泊港「なかくに丸」では、日中午前と午後便の2便制でこの乗っ込みマダイをコマセ釣りで狙っている。
更新: 2018-06-26 08:22:21
新潟県内のマダイの沖釣り事情は、乗っ込み期の中盤にさしかかり、「数釣りの上越エリア」と「型狙いの寺泊エリア」に二極化されている。今回は5月下旬から良型マダイをコンスタントにあげている寺泊港「作十丸」五十嵐利男船長を頼りに取材した。攻めるポイントは例年良型の実績がある山田沖から落水沖のエリアである。
更新: 2018-06-08 08:44:02
5月1日から解禁の寺泊地域のコマセマダイがやっと好調となってきた。 一方、5月の下旬から寺泊では夜のスルメ便が出ている。パラシュートアンカーを用いた大流しの釣りで非常に人気が高い釣りものである。
更新: 2018-06-20 08:28:14
寺泊沖の遊漁船のコマセマダイ釣りは、禁漁期が設けられており、5月〜1月に解禁する。一方、夏の風物誌、夜ムギイカが5月末の週末、トップ100杯を超すなど好スタートを切った。 
更新: 2018-05-18 01:07:21

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸船宿一覧
つり丸定期購読