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川奈沖に関する記事

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初島周りのイサキが開幕している。仕掛けはハリス3号、6mの6〜6本バリ。チモトにはケイムラビーズを装着したものがオススメ。エサ取りが多くなるので、手返しよく仕掛けをと投入して極上の激ウマイサキを狙おう!
更新: 2019-04-14 12:00:00
近年、タックルの性能は向上し、軟らかいマダイロッドを使ったタックルでも容易にワラサが釣れるようになった。だが、ロッドが軟らかくなった分、コマセワークが肝となるワラサ釣りには、理想のコマセまきができなくなっている、と稲本貢一船長は話す。
更新: 2018-11-07 01:01:54
東伊豆エリアのワラサ釣りもシーズンに入った。「9月後半から初島で食いだしましたね。数は多くなかったけど、毎日確実にアタリがありました。それから川奈沖でも食いだして、数釣れましたが少しムラがありますね。本番はこれからだと思いますよ」と、網代港「水弘丸」の水野克行船長は言う。
更新: 2018-09-03 01:03:47
東伊豆エリアのワラサは、9月中旬過ぎから初島沖で開幕。その数日後、川奈沖でも開幕した。10月前半の時点では初島沖でも川奈沖でも釣れている。まだ爆釣はしていないが、トップ2〜4本という日が目立つ。サイズは3㎏前後がアベレージで、イナワラサイズから4㎏オーバーの良型もまじっている。
更新: 2018-08-17 01:07:07
川奈沖のイサキは型と味の良さがウリだ! 半日船、それも大抵マダイとのリレーで出船ということもあって「数ではトップ20〜30匹と他地区と比較して見劣りするかもしれないけど、型と味の良さでは絶対負けませんよ」とは伊東港「村正丸」の村上大輔船長。
更新: 2018-05-28 04:00:38

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