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フィッシング倶楽部 清勝丸に関する記事

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6月1日、関東エリアで先陣を切って開幕した外房飯岡沖の生きイワシエサのヒラメ釣り。夏ビラメは産卵を終え、活発にエサを追うため、数釣りも簡単。大型まじりで、ヒラメ釣り入門にももってこいだ!
更新: 2019-06-23 12:00:00
4月5月を除き、ほぼ周年ヒラメ釣りができる飯岡沖。夏ビラメが盛り上がっていたのが記憶に新しいが、各地でヒラメが解禁するなか、飯岡沖も相変わらず絶好調だ。
更新: 2018-10-30 02:02:21
千葉、外房北部の飯岡から銚子外川にかけてのヒラメ釣りは6月に開幕し、翌3月までと釣りシーズンがほかのエリアに比べてひときわ長い。ヒラメ釣りというと、冬場の寒い時期に荒れた海で、というイメージがあるが、この時期のヒラメは「夏ビラメ」と呼ばれるほど、夏場もいいシーズンなのである。
更新: 2018-09-18 08:05:21
飯岡沖のヒラメ釣りが6月から始まっている。この魚は秋から冬の魚のイメージがあるが、実は夏が一番活性が高い時期。浅場で活発にベイトを追うフィッシュイーターであるため、ヒットすれば、高確率で釣りあげることができるのだ。
更新: 2018-06-06 08:45:45
飯岡沖でひとつテンヤ乗合が本格的に始まったのは2009年ごろ。マダイ釣りでは比較的新しいエリアだが、近年は乗合船も多くなり、大ダイの実績も高い。ひとつテンヤ乗合を出している飯岡港「清勝丸」では、水温の上昇にともない好釣果が多くなっている。
更新: 2018-09-18 08:06:19
各地でヤリイカがシーズン本番を迎えているが、中でも房総半島北端の銚子・飯岡エリアは、早春からゴールデンウイークごろまでロングランで大型ヤリイカ主体の数釣りが楽しめるポイントだ。
更新: 2018-09-18 08:06:56
夏場から絶好調、爆釣が続く、外房・飯岡沖〜銚子沖のヒラメ。9月に入ってもその勢いは止まらず、連日のように多くの船がトップがツ抜けを記録するほどだ。 とにかくスゴい外房・飯岡沖〜外川沖のヒラメ。ビギナーにもおすすめのエリアだ。
更新: 2018-09-18 08:07:43

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