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乙浜港に関する記事

乙浜港に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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多点掛けの醍醐味と柔らかくて甘い食味で釣り人を魅了するヤリイカ。南房・白浜沖では、仕掛けはプラヅノ11㎝の市販品でOK。ツノ数は5〜8本が一般的。しっかり掛かるブランコ仕掛けが基本でビギナー向き。
更新: 2019-03-15 12:00:00
「信栄丸」ではオモリ60号程度でLTタックルで狙うのが基本。「水深が浅いのと、ターゲットが2㎏前後のカンパチが主体ということを考えると、ライトで十分狙えます。このサイズの魚をライトでやるから面白いんです」と北本さん。
更新: 2018-12-04 01:07:37
南房でヤリイカ釣りが始まった。秋から冬にかけてヤリイカとオニカサゴを看板にしている乙浜港「尭丸」のヤリイカ乗合開始日に釣行したところ、スルメイカ5杯を含み28杯とまずまずの釣果を得られた。
更新: 2018-11-01 01:25:10
オニカサゴが冬の釣り物だと認識している釣り人が、ひょっとしてまだいるんじゃないだろうか? 鍋にして食べると旨いオニカサゴだから、冬の釣り物というイメージが着いてしまっている感がある。
更新: 2018-07-23 01:04:50
南房・白浜沖のスルメイカが今シーズンも好調だ。このエリアは水深150〜200m程度のゆるやかな根が広大に広がり、スルメイカの一大漁場となっている。群れが広範囲に出ることが多く、一度投入したら、何度も何度も繰り返し乗せることができる「流しっぱなし」の釣りが楽しめる。
更新: 2018-07-17 01:04:20
いよいよ真夏のスルメイカ戦線に突入した。シーズン初期のイカはサイズが小さく、潮は濁り気味で、比較的どんなツノでも簡単に乗ってきたが、これからの時期はそう簡単にはいかない。
更新: 2018-07-12 08:24:48
取材先の南房総・乙浜港「真寿海丸」の釣果は、取材前日には0.8〜2㎏のオニカサゴが2〜9匹。取材日は1〜2㎏が2〜7匹で、7名が乗船して船中30匹。市場にあまり出回ることがない超高級魚の釣果とは、とても思えない爆釣だ!
更新: 2018-06-12 00:53:07

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