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鹿島に関する記事

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年明けに始まった鹿島沖のヤリイカ釣り。高水温の影響でどこのエリアも小ぶりで不調のなか、身厚の大型ばかり釣れることで、一躍鹿島沖が注目されている。ノーマルタックルはオモリ120号。11cmブラヅノサビキで。
更新: 2019-03-18 07:00:00
ヒラメの魚影がすこぶる濃いことで知られる鹿島沖。昨年11月のヒラメ解禁後、絶好調を継続している。鹿島「大久丸」大川久明船長によれば、年明けからは、数狙いから大型ヒラメシーズンに移行するという。
更新: 2019-01-11 00:55:29
鹿島沖のショウサイフグが依然好調を維持している。寒い冬といったら鍋。身体じゅうが暖まり、家族だんらんで楽しく味わうことができる鍋のネタには最高の食材だ。「鹿島北沖のフグを狙ってます。フグの反応を見つけて釣るからね。底に仕掛けを落としたらすぐアタリが出るから、軽くシャクるだけで掛かるよ」とは、鹿島「豊丸」の出頭豊一船長。
更新: 2018-12-25 00:48:55
11月1日の部分解禁からスタートした茨城海域のヒラメ釣り。今期も例年通りの好発進を見せ、各船、規定となるツ抜(10枚)けのオンパレードを記録し、現在もその勢いをキープしている。
更新: 2018-12-19 00:59:46
12月1日、茨城海域のヒラメ釣りが全面解禁した。当日はあいにくの雨模様であったが、海上は凪ぎ。朝いちから次々に竿が満月になった。
更新: 2018-12-11 01:00:22
乗合船でブレイクした餌木タコ釣り。フグ船なのにほぼ全員タコ釣りをしていたというほどのタコの人気ぶりだった。さて、今期はというと、鹿島「幸栄丸」では、われ先にと10月20日に試し釣りを開始。その釣れっぷりに火がつき、連日多くのタコファンが鹿島港へ押し寄せている。
更新: 2018-12-04 01:08:03
ロッドはヒラメ専用。2~2.7mでオモリ負荷120号まで背負えるもの。長さは好みでよいが、横流し釣りで120号の重さと船に流れによる潮の抵抗に耐えうるものが必要だ。なかなかヒラメ釣りで100号オモリ設定のものはないが、通常のヒラメ専用で十分対応可能だ。
更新: 2018-12-03 01:10:02
「仕掛けはやっぱり宿のものが一番」と、口癖のようにこの言葉をもらす「大久丸」の常連さんたち。その仕掛けとは、ハリスの全長76㎝、捨て糸45㎝といういたってシンプルなもの。孫バリはシングルフックだ。
更新: 2018-11-29 01:10:50
茨城海域でも、いよいよヒラメ釣りが部分解禁した。11月1日の部分解禁日に鹿島「清栄丸」を取材した。実釣スタート直後の状況は、まさに「怒涛のラッシュ!」だった。仲乗りさんを二人にしての出船だったが、二人でもタモ取りが間に合わないほどの爆釣だった。
更新: 2018-11-19 01:18:35
メタルスッテの条件はタナの水深が100m以浅であること。できれば、タナは浅いほどよい。軽いメタルスッテ、極細PE使用のライトタックルだからだ。さらにいうと西日本のデータからは、ケンサキイカにはかなり有効な釣法であることが分かっている。
更新: 2018-10-04 01:01:27

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