MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト
最新釣果情報

長井漆山港に関する記事

長井漆山港に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
三浦半島・城ヶ島沖ではヤリイカが釣れだした。小型主体も群れ濃厚!状況変化に合わせて対応を!秋イカシーズン開幕だ!
相模湾では、今年も生きイワシエサのフカセ釣りが好調!20kg台のキハダが高確率でアタっている!今後は魚に脂が乗って30kg級も期待!良型カツオの数釣りも魅力的だ。
今年のキハダは6月下旬に相模湾沖へ回遊。8月から本格的に相模湾内に入る見込みだ!ヒット率が極めて高い、生きイワシエサを使うフカセ釣り!タックル、仕掛け、ハリス、エサ付け、釣り方を徹底解説する!
城ヶ島沖のスルメイカ!ぐんぐん成長中で乗り味もバッチリだ!アタリを取って確実に乗せる作戦でいこう!2020最新版スルメイカの釣り方を図解で紹介!
この春、相模湾東部はスルメとヤリの両狙い!どちらのイカがよく乗るかは釣ってみないとわからない!スルメは束釣りを記録することも!!仕掛けはスルメイカ用とヤリイカ用の両方を持参しよう。
相模湾東部のヤリイカが復調。2月前半の時点ではトップ20杯~30杯台を記録。春のヤリイカは数釣り期待!マルイカも好調。同時期にトップ30杯以上を記録。これからの時期は、2種ともに楽しみなターゲットだ。
相模湾東部のヤリイカは9月半ばから城ケ島沖で数釣れ始めた。この時期のヤリイカは中小型主体。小さいといえども、身は厚く、とても美味。小さなアタリを逃さず、巻き上げ中にバラさないことが数を伸ばすコツだ。
相模湾でのコマセ釣りが8月1日に解禁となる。フカセ釣りやルアー船の状況はすこぶる好感触。5月ごろからすでに相模湾に回遊があり、キハダ・カツオともに「今年はかなり良さそう」と多くの船長が口を揃える。
竿は1.5~1.8mほどのヤリイカ専用竿が基本。ヤリイカは繊細な乗りの感触を竿先を見て掛けていくので、先調子で穂先感度が優れたものがいい。アタリを取ってしっかりと竿先を見ることも重要だが、穂先感度がよければ乗りをより確信できるようになる。
イワシを使った一本釣り、フカセ釣りは可能な船宿が限られるが、じつにおもしろい釣りだ。散水の音とともに魚が船中に転がり、船底を叩く音を聞きながら、一気に抜き上げる。ダイレクトな引き味を楽しむ瞬間は、狩猟本能を激しく刺激する。

新型コロナウイルス
つり丸編集部の取り組み

つり丸船宿一覧

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸定期購読