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波崎・信栄丸に関する記事

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不動のエース三沢氏のアカムツ仕掛けはいたってシンプル。ハリスのアピールアイテムはマシュマロボールLサイズを1ヶ付けるのみ。ハリは太字ムツ18号を使用。 中オモリは10号を必ず付けるのが、彼の仕掛けの特徴のひとつだ。
更新: 2018-10-01 01:12:23 公開: 2018-09-15 03:00:00
シルバーウイーク前から波崎沖でキハダやキメジの回遊情報が飛び交っていた。すこぶる沖での回遊かと思いきや、なんと利根川河口沖7〜10マイル沖でイワシを捕食しているというのだ。
更新: 2018-09-04 01:03:44 公開: 2018-08-20 22:00:00
波崎沖約9マイル沖に広がる水深100〜150mの岩礁帯が“カンネコ根”だ。周囲は起伏が少ないなだらかな砂泥帯で、毎年9月10月にアカムツが産卵のためにこの根周辺に集結するピークを迎える。
更新: 2018-08-01 00:57:12 公開: 2018-07-25 09:00:00
波崎沖カンネコ根のアカムツは、今期6月に例年より1ヵ月ほど早く始まったがこれまではいつも通りの釣れ方をしていた。毎年、9月と10月がカンネコ根のアカムツの乗っ込み期。その本格化の合図は、40㎝前後の大型まじりで数釣りができること。1匹釣れれば御の字の激うま高級魚がなんとツ抜けしてしまうのだから、贅沢きわまりない。
更新: 2018-07-30 01:02:49 公開: 2018-07-22 09:00:00
いま、犬吠埼沖のキハダ(キメジ)&カツオがウルトラスーパー激アツだ。とくにキハダ! 波崎港「信栄丸」では、なんと18〜31㎏が船中12本!! という日もあったほど。
更新: 2018-10-26 05:08:55 公開: 2018-07-10 08:00:00
「カツオを狙うのは久しぶりだよ。東日本大震災以来かな。出船し始めたのは5月のGWから。今年のカツオは昇りなのに脂がのっていてすごく美味しいよ」 弾んだ声で答えてくれたのは、波崎港「信栄丸」の浮島和雄船長。
更新: 2018-06-11 00:59:20 公開: 2018-06-04 11:00:00
常磐沖にスプリンター集結中! ジギングで狙うワラサ、ブリ、ヒラマサが好気配だという。ガツンッと大物を釣り上げるべく、取材地に向かった。
更新: 2018-05-29 04:21:55 公開: 2018-04-29 08:00:00
茨城海域のヤリイカは、外房や南房のイカとは回遊ルートが異なるといわれている。外房や南房のイカは一般的に黒潮の流路にそって西もしくは南から北上するといわれているが、犬吠埼沖を境に茨城海域のイカは北から南下、もしくは沖の深場から浅場に移動してくるようだ。つまり、親潮などの寒流系のヤリイカといえる。
更新: 2018-05-29 04:22:24 公開: 2018-01-31 23:00:00
マダイ爆釣! まさにこの言葉通りの派手な釣れっぷりが波崎大根でおこった。釣り方はひとつテンヤだ。
更新: 2018-05-29 04:23:08 公開: 2018-01-15 08:00:00
春告魚“メバル”。茨城の海もシーズンを迎えている。「キュン、キュン、キューン!」と竿先に明確にアタリが出るこの魚。愛くるしい姿形からは想像できないほど、パワフルである。
更新: 2018-05-29 04:23:24 公開: 2018-01-11 08:00:00

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