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御前崎港に関する記事

御前崎港に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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今年のキハダは相模湾には6月下旬より回遊。最高の状況が続いている。黒潮の恩恵で群れが濃厚!最適な潮が入り込んでいるため、このポイントにさえ行けばまず外すことはない。今後は、追っかけパターンもあり、まだまだ熱い。
更新: 2019-08-10 07:00:00
東海エリアで一番マダイの魚影が濃いと言われている御前崎沖。岩礁帯が広範囲に広がり、浅根の先端部にあたるオモリやカド根が乗っ込みポイント。深場から移動してきたマダイたちが産卵のために集結している。
更新: 2019-04-19 12:00:00
御前崎沖は言わずと知れた大ダイエリア。冬の間でも4、5㎏級の大ダイを連発させていた。これから楽しみなのが乗っ込み本命ポイント『オモリ』。御前崎の尾根状の海底地にマダイが産卵のため乗っ込んで来る。
更新: 2019-04-12 07:00:00
仕掛けは好みでオーケー。ハリスは6号以上なら市販のものならなんでもよい。 手持ち竿で積極的に攻めるならハリスの全長は2m以内。置き竿でのんびり釣りたいなら2〜3mと少しハリスを長めにとるとよいだろう。
更新: 2019-02-25 12:00:00
大物狙いの春の乗っ込みに対して、秋は中型までの数釣りのイメージがあるマダイ。確かにどのエリアでもその傾向にあるが、ここ御前崎沖の秋は、数釣りの中に超豪華なゲストがまじって楽しめるので要チェックなのだ。
更新: 2018-10-24 00:59:30
御前崎沖航程約1時間半弱の場所にある、漁に出て“金になる”ほど魚が豊富であることからそう呼ばれるようになったといわれる「金洲」。ここは毎年4月1日に解禁を迎え、四季折々様々な魚たちが我々釣り人を迎えてくれる。
更新: 2018-06-15 01:02:27
銭洲は「銭になる洲」、金洲は「金になる洲」という意味で名づけられたのは、あまりにも有名な話。まだ、レーダーも魚探もない時代、とてつもなく魚が獲れたのだろう。近年、金洲は銭洲に比べ、陸から近いこともあり、遠征大物釣り場というより、近場の高級魚釣り場という釣り場と認識されている。
更新: 2018-06-11 08:09:55

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