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勝浦港に関する記事

勝浦港に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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勝浦沖の浅場の根魚がおもしろい!「初栄丸」は、この時期、浅場のカサゴ・メバルで出船している。釣れる魚は良型のカサゴ、メバル主体にマハタ、アカハタ、ヒラメなども掛かるのが魅力。美味しい高級魚ばかりだ!
更新: 2019-05-24 07:00:00
アラを釣るため「活きエサ=ヤリイカ確保」で臨んだヤリイカが予想以上の乗り&大型ぞろい。十分な土産を確保して、緊張感が緩んで「今日はダメかな」と思った終盤に「ちょっと違う」アタリが竿先を叩いたぞ!
更新: 2019-04-04 12:00:00
外房勝浦~鴨川周辺は、様々な魚種をリレーで狙う船宿が多い。勝浦港の「勝丸」もそのひとつで、目下のメニューはフラッシャーサビキで寒サバを釣り、その後はスルメイカを狙う。クーラー満タン率も高いのも魅力。
更新: 2019-02-28 12:47:05
「今期は例年以上に良い感じだよ。なんたって年明けからオデコの人が少なく、釣り座に関係なくコンスタントに釣れてるからさ」と、乗船時に満面の笑顔で状況を話してくれたのは勝浦港「初栄丸」の渡辺和明船長だ。
更新: 2019-02-14 12:00:00
勝浦港「初栄丸」も、そのスタイルで出船している。出船後、まずはフラッシャーサビキ釣りを行う。タックルはオニカサゴのものそのままでOK。仕掛けは幹糸6~8号、ハリス4~6号の7~8本バリ、フラッシャーはピンク&ホワイトが定番だ。
更新: 2019-01-09 00:56:17
10年前から勝浦港「初栄丸」でスタートした「TEAM OKAMOTO」の大アラ仕立船。当初は午後船での実施だったが、いつの頃からか「午前・午後通し」の12時間耐久釣行へと「進化?」を遂げて今日に至る。
更新: 2019-01-09 00:55:57
勝浦沖の中深場を「ディープゾーン」と称し、高級根魚を追い続ける勝浦港「初栄丸」渡辺和明船長。
更新: 2018-10-30 02:30:14
使用するFサビキ仕掛けは、外房用の一般的なものでOKだと陽平船長。推奨しているのは、先糸および幹糸が6号(フロロカーボン・以下同)でエダスが4号の8本バリ。枝長13㎝で幹間80㎝の全長7.2m。ハリは丸セイゴ13号にピンクとホワイトのフラッシャーが交互に巻かれているものとなる。
更新: 2018-10-09 01:05:18
朝方にフラッシャーサビキでサバ、アジを釣り、十分なお土産になったところでイカ釣りにチェンジするのは、勝浦地区ではお馴染みのリレー釣りだ。そしてイカ釣りに満足したら、根魚も狙える。クーラーには多彩なお土産が入るのがこの釣りの魅力だろう。
更新: 2018-07-30 01:02:53
夏の風物詩・スルメイカが外房エリアでも好調な乗りを見せ始めている。今回お世話になった、勝浦港「勝丸」では、早朝はフラッシャーサビキでアジ、サバ主体のお土産釣りを楽しませてくれる。
更新: 2018-07-09 01:04:09

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