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平塚に関する記事

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相模湾の春の風物詩「濁り潮」がやって来た。水温低下の温度差がプランクトンを海に攪拌し、水温上昇とともに増やし濁りをもたらす。この濁りが視界を悪くしキンメダイ、クロムツ等の深場の魚は、明るさを求めて水深200mほどのエリアに上がってくる。
更新: 2019-03-17 07:00:00
相模湾にサワラが回遊。「7年ぶりか8年ぶりだと思うよ。前はサゴシサイズが多い時もあったけど、今年は今までの所はサワラサイズ。ただ、ムラが激しいのが困るよ」庄治郎丸でルアー乗合を担当する世古船長の言葉だ。
更新: 2019-01-30 07:00:00
関東圏で話題になりつつある2つの餌木を付けて釣るアオリイカの新釣法〝ティップランプラス〟。この釣りを開発した張本人たちが関東の海で新釣法を披露した。
更新: 2019-01-07 00:57:38
アオリイカ釣りは、道具がシンプルで釣り方も簡単。ビギナーや女性でも手軽に楽しめる。シンプルなだけに極めれば奥深く、毎週のように通い詰めるベテランも多い。この釣りは、餌木の選択と正確なタナ取り。そして、一にも二にもシャクリである。
更新: 2018-12-25 00:49:27
仕掛けはテンビン吹き流し、ハリス長は約2m。ハリは2本。ボトム釣りなのでいたってシンプルな釣りだが、この単純さゆえにテクニックで釣果に差がはっきりと出てしまう、奥の深い釣りだ。
更新: 2018-12-17 01:03:12
コマセ釣りの竿は30〜40号のオモリに対応できるライト用、7対3調子の2m前後がおすすめ。リールは手巻きの小型両軸か超小型電動を組み合わせる。道糸はPEラインの2号以下を200mは巻いておこう。
更新: 2018-12-03 01:10:03
朝晩肌寒くなってきた今日この頃。夏の魚もいつの間にか終わり、秋冬の釣り物が始まりましたね。これからの時期は脂の乗った美味しい魚がいっぱい。何を釣りに行くか考えるだけでもワクワクしますが、今回はそのなかでも、とくに好きなお魚アマダイ!
更新: 2018-11-26 04:09:24
平塚「豊漁丸」では、9月からアマダイ乗合をスタートさせている。今シーズンも好調なスタートを切って、数釣れている。出船すれば連日のようにトップ5匹以上を記録して、いい日にはトップ2桁もある。
更新: 2018-10-15 01:49:53
アマダイ釣りで使われる竿は、オモリ60〜80号に対応した7対3調子の先調子。ゲームロッドやライト用が人気だ。この手の調子が誘いやすく、アタリもわかりやすい。長さは2〜2.4mぐらいが扱いやすいだろう。
更新: 2018-10-19 00:56:50
ハリスはフロロカーボン3号。全長は2〜2.2m。下バリから80㎝〜1mぐらいのところに小型親子サルカンを介して、そこから枝スを出す。枝スの長さは25〜30㎝ぐらい。ハリはヒネリのないチヌバリの3〜4号。またはイセアマ、マダイなどチヌバリに形状が似たヒネリのないものを使う。
更新: 2018-10-11 01:09:16

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