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ウスメバルに関する記事

ウスメバルに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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春のターゲットとして定着した外房・飯岡沖のホウボウ。今年も2月後半から開幕した。当地は良型主体の数釣りが楽しめるのが最大の魅力!食いがいい日にはダブル&トリプル、トップ30匹以上を記録することも。
今期も好釣果の茨城平潟港「第十五隆栄丸」オキメバル。最大1㎏超のウスメバル、グラマラス&美味な「パンダ」ことウケグチメバルをメインに、幻の「アンポン」ことヤナギメバル、ゲストも豪華で多彩だ。
マダイ特有の三段引きを最も楽しめる「ひとつテンヤマダイ」を目玉の釣り物に掲げるのが日立久慈港「釣友丸」。日立沖は現在は数釣りモード中!大ダイ、特ダイのXデーも間近だ!
1月からオキメバル狙いで出船の銚子犬若港「孝進丸」。このところ25~40㎝前後をトップ20~35匹前後上げている。群れが固まり最盛期となる今後は、ひと流しで何回もこの多点掛けが続くというからタマラナイ!
関東アカムツ釣り先端情報発信地のポジションを確立したとして過言ではない「カンネコ根」。そんなアカムツ釣りに鉄板ギミックでのゼロテン釣法で挑む!的確なタックル&釣法で臨めば連発、二桁釣果も期待大だ!
常磐、日立会瀬沖は夏秋のマダイシーズンに突入。これからの時期は5㎏オーバーの大ダイチャンス!テンヤ、タイラバ、タイジグもOK!マゾイ、クロソイ、ホウボウ、オキメバル、イナダなど豪華ゲストも豊富だ。
高級魚釣りのブームの発端となった波崎沖カンネコ根は例年どおりアカムツが乗っ込み最盛期を迎えている。波崎の老舗「第3信栄丸」の釣行レポート&アカムツベストシーズンを制するための基本釣法を紹介する!
いまやアカムツ釣りのメッカとも言えるような存在となった波崎沖カンネコ根が開幕!乗っ込みのアカムツが浅場で好調!イカやオニカサゴのタックルで手軽にアカムツが狙える釣り場だ。この夏ぜひオススメしたい!
大洗港「藤富丸」のひとつテンヤ五目。ひとつテンヤで色んな魚を釣るのかと思ったらさにあらず。ひとつテンヤタックルで、テンヤの上に胴付き仕掛けを付けて釣るのだとか。百聞は一見にしかず、初めての釣りにワクワク感いっぱいで大洗へと向かった。
釣り方はオモリ60号のサビキ釣り。タックルは、11月から好調に釣れているヒラメ竿が流用可能。竿選びで迷うのが、胴調子の軟らかいものか、先調子のものだ。このメバル釣りでは胴調子の軟らかめの竿がベター。
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