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羽田に関する記事

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夏の東京湾!羽田「かめだや」では、元気できれいな好敵手!シロギスが絶好調!束釣りOK!!良型一荷連発中だ!夏空の似合うシロギス釣りに出掛けよう!!
東京湾ではタイラバゲームが絶好調!ずっと水深40〜50mで釣れ続けている。今後は乗っ込み大型も期待!タイラバ専門船、羽田「TAKEMARU」のタイラバゲームを紹介する。
江戸前の海を代表する釣魚のひとつがマコガレイ。東京湾遊漁船業協同組合が主催する「江戸前釣り大会 カレイ釣り」が今年も開催された。11軒の船宿から15隻の船が出動し、盛大な釣り大会となった。
東京湾のマダイをタイラバ釣法で狙う羽田「TAKEMARU」の釣果が絶好調だ!タイラバでの攻め方は、細かい情報が取れ、戦略を組み立てやすいバーチカルスタイル!ばっちり防寒して出掛けよう!!
東京湾のタイラバゲームが活況だ。取材日は湾口一帯の水深40~50mの各ポイントが主戦場!トップは11枚。最大は3.3㎏。近年の基本タックル&ヒットタイラバを紹介!
東京湾の代表的な沖釣りターゲットのシロギス。水温低下に伴って、深場へと落ちていくことから通称「落ちギス」と呼ばれる。特徴は良型で、厳寒期にも耐えうるべく蓄えた上質な脂が乗って美味なことも魅力!!
昨年晩秋から好調を持続している東京湾のシロギス。2束、3束の釣果はあたり前!「広範囲でアタリが出ているので、しばらくは数釣りが楽しめそうですよ」と話すのは羽田「かめだや」の野口勝弘船長。
「冬場でも水温が下がり切らない年が多い。その分、一年を通して安定して釣れる印象です」タイラバメインに出船の羽田「TAKEMARU」。近年の冬の東京湾タイラバゲームの印象を教えてくれたのは半谷船長だ。
ひと昔前より釣れるようになった! そんな数少ないターゲット、そして釣法が、東京湾のマダイ、そしてタイラバゲームだ。「リクエストでほかの釣り物もやりますが、基本的には周年、タイラバ中心に出船しています」とは羽田「TAKEMARU」の半谷武(はんがい・たけし)船長。
釣って楽しく、食べて美味しいシロギス。最盛期が近づき釣果が上向いてきている。浅場を狙うこの時期は、アタリがわかりやすく、ヒットすればキュンキュンと力強く竿を曲げてくれるので、初めてでも釣りのおもしろさが味わえる。

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