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南房に関する記事

南房に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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南房洲崎沖も根魚釣りの絶好ポイント。モロコが棲み付くような荒い根から小さなツブ根まで、大小様々な根が連なる根魚の宝庫だ。
更新: 2019-05-19 07:00:00
南房のイサキが元気いっぱいだ。連日トップ50匹を超える勢いでファンを楽しませてくれている。4月になり、水温も上昇しで活性も引き味もアップ!釣果も安定してきた。美味しいイサキを誰でも数釣りOKだ!
更新: 2019-05-08 07:00:00
春の訪れと共に海水温も上昇し、洲崎沖のイサキが活発に食い始めた。洲崎沖のイサキは型が揃っていること、数が出ること、さらに食べても美味しいことと、三拍子揃った人気ターゲットだ。
更新: 2019-05-03 12:00:00
ほぼ周年楽しめる南房江見沖のアカムツだが、本格シーズンは4〜12月。そのロングランシーズンが開幕した。高級魚としてすっかりおなじみになったアカムツ。水深250m深場にナイスボディで美味な個体が勢ぞろい中だ。
更新: 2019-04-24 07:00:00
太海港の「聡丸」でマルイカ釣りが始まったのは2月の頭。開幕からトップで40杯、50杯という日もあり、今シーズンの好調さがうかがえた。4月、5月はシーズン本番!大型まじりで良型&数釣りが期待出来る!
更新: 2019-04-15 11:26:38
春告魚の代名詞はメバルでも、南房は3月1日・イサキ釣りの解禁から春が始まる。西川名沖〜波左間沖のイサキは解禁直後は、とにかくデカイ!ジャンボイサキが釣れる。追い食いの駆け引きまで楽しもう!
更新: 2019-04-12 12:00:00
南房のイサキ釣りは、アミコマセ使用のビシ釣りが主流。「竜一丸」では、オモリは60号。仕掛けは、ハリス1.5号全長3.5mのムツバリ9号3本バリ。これに1.5㎜径30㎝のクッションゴムを介してテンビンに接続する。
更新: 2019-04-10 07:00:00
数釣りが楽しいターゲットといえば、イサキはハズせない。南房エリアのイサキの型は22~35㎝前後。25~30㎝級中心に、いわゆる「南房サイズ」の35㎝オーバーの大型もまじって釣れている。多点掛け連発を楽しもう!
更新: 2019-03-24 12:00:00
仕掛けは1.5号の細ハリス仕掛けを使いたい。船宿仕掛けは1.5号で、全長が3.5mと長め。これが活性の低いイサキを食わせる有効な手段となる。全長が長い仕掛けは時間をかけてゆっくりと食わせるのに向いている。
更新: 2019-02-24 12:00:00
千倉沖のヒラメ釣りは、年が明けて後半戦! 千倉港「千鯛丸」ではヒラメとマハタの両狙いが人気の釣り。元々ヒラメの多い海域だが、特に千倉沖の根周りには良型マハタが棲み、取材前には3.7㎏が上がっている。
更新: 2019-02-23 12:00:00
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