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南房に関する記事

南房に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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数釣りが楽しいターゲットといえば、イサキはハズせない。南房エリアのイサキの型は22~35㎝前後。25~30㎝級中心に、いわゆる「南房サイズ」の35㎝オーバーの大型もまじって釣れている。多点掛け連発を楽しもう!
更新: 2019-03-24 12:00:00
仕掛けは1.5号の細ハリス仕掛けを使いたい。船宿仕掛けは1.5号で、全長が3.5mと長め。これが活性の低いイサキを食わせる有効な手段となる。全長が長い仕掛けは時間をかけてゆっくりと食わせるのに向いている。
更新: 2019-02-24 12:00:00
千倉沖のヒラメ釣りは、年が明けて後半戦! 千倉港「千鯛丸」ではヒラメとマハタの両狙いが人気の釣り。元々ヒラメの多い海域だが、特に千倉沖の根周りには良型マハタが棲み、取材前には3.7㎏が上がっている。
更新: 2019-02-23 12:00:00
布良沖は南房を代表する中深場ポイント、布良瀬。海図をみれば、一目瞭然。起伏どころか海溝もあり、根魚が潜むには好都合の海域なのだ。そんな布良瀬をホームグラウンドにしているのが、布良港「仁平丸」だ。
更新: 2019-01-18 22:00:00
ヤリイカのタックルは、いわゆるノーマルな先調子のヤリイカ専用竿を使用する。最近はしっかりとアタリを取って乗せる傾向にあるので、感度の良いものをセレクトしよう。ヤリイカの仕掛けはプラヅノ11㎝5〜8本。
更新: 2019-01-17 22:00:00
オニカサゴ仕掛けは、市販のものでよいが、基本はハリス長2m、2本バリ。さらにテンビンの先から20〜30㎝のハリスを1本付けたものがベスト。テンビンも仕掛けも多めに持参していくと良い。
更新: 2019-01-15 00:49:28
ここ最近のヤリイカは、どんどん釣れだしが遅い傾向。南房エリアも同様で、かつては秋口から釣れだしたのに、年が明けて釣れだすことも珍しくなくなった。今シーズンは12月中旬ごろから模様が良くなってきて本格化。
更新: 2019-01-07 00:58:27
オレンジ色に輝くメバルが船上に舞う。洲崎港の「源平丸」では、オキメバルが3点、4点掛けで釣れ上がるシーンが連発。同じポイントでイサキもまじり、クーラーは色鮮やかな魚で埋まっていった。
更新: 2019-01-07 00:57:47
マハタにヒラメ、いずれ劣らぬ高級魚だ。これらをどちらも釣ってやろうという贅沢な乗合を出しているのが千倉港の「千鯛丸」。生きイワシをエサにする泳がせなので、タックルや仕掛けは共通で使える。
更新: 2019-01-07 00:58:31
中オモリは10号、幹糸は8号90㎝、捨て糸6号1m~120㎝。ハリス5号45㎝。ハリはムツ太地18号が基本で食いがよい時のみ使用。ハリ数は2本。ハリスのチモトに名人はフロートパイプを3~4㎝つける。
更新: 2019-01-15 00:50:46
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