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沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト

南房に関する記事

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布良沖は南房を代表する中深場ポイント、布良瀬。海図をみれば、一目瞭然。起伏どころか海溝もあり、根魚が潜むには好都合の海域なのだ。そんな布良瀬をホームグラウンドにしているのが、布良港「仁平丸」だ。
更新: 2019-01-18 22:00:00 公開: 2019-01-18 22:00:00
ヤリイカのタックルは、いわゆるノーマルな先調子のヤリイカ専用竿を使用する。最近はしっかりとアタリを取って乗せる傾向にあるので、感度の良いものをセレクトしよう。ヤリイカの仕掛けはプラヅノ11㎝5〜8本。
更新: 2019-01-17 22:00:00 公開: 2019-01-17 22:00:00
オニカサゴ仕掛けは、市販のものでよいが、基本はハリス長2m、2本バリ。さらにテンビンの先から20〜30㎝のハリスを1本付けたものがベスト。テンビンも仕掛けも多めに持参していくと良い。
更新: 2019-01-15 00:49:28 公開: 2019-01-13 22:00:00
ここ最近のヤリイカは、どんどん釣れだしが遅い傾向。南房エリアも同様で、かつては秋口から釣れだしたのに、年が明けて釣れだすことも珍しくなくなった。今シーズンは12月中旬ごろから模様が良くなってきて本格化。
更新: 2019-01-07 00:58:27 公開: 2019-01-06 22:00:00
オレンジ色に輝くメバルが船上に舞う。洲崎港の「源平丸」では、オキメバルが3点、4点掛けで釣れ上がるシーンが連発。同じポイントでイサキもまじり、クーラーは色鮮やかな魚で埋まっていった。
更新: 2019-01-07 00:57:47 公開: 2019-01-06 03:00:00
マハタにヒラメ、いずれ劣らぬ高級魚だ。これらをどちらも釣ってやろうという贅沢な乗合を出しているのが千倉港の「千鯛丸」。生きイワシをエサにする泳がせなので、タックルや仕掛けは共通で使える。
更新: 2019-01-07 00:58:31 公開: 2019-01-03 22:00:00
中オモリは10号、幹糸は8号90㎝、捨て糸6号1m~120㎝。ハリス5号45㎝。ハリはムツ太地18号が基本で食いがよい時のみ使用。ハリ数は2本。ハリスのチモトに名人はフロートパイプを3~4㎝つける。
更新: 2019-01-15 00:50:46 公開: 2019-01-01 03:00:00
南房で生きイワシの泳がせ釣りが始まった。イワシを泳がせて根周りの高級魚を狙い撃ちするのは千倉港の「千鯛丸」。水深20mから70mと幅広いポイントを探り、多彩な魚が顔を見せてくれる。
更新: 2018-12-25 00:48:49 公開: 2018-12-08 03:00:00
「おすすめのタックルセッティングは、ラインはPE1.5号、リーダーはフロロの6号です。現在のところはエサ釣りと同船なので、メインラインは細いくても太すぎてもトラブルが多くなってしまいます。とくに太いと水切れと感度が悪くなってしまうので、一番バランスがいいのが1.5号です」
更新: 2018-12-14 00:55:48 公開: 2018-11-29 22:00:00
「信栄丸」ではオモリ60号程度でLTタックルで狙うのが基本。「水深が浅いのと、ターゲットが2㎏前後のカンパチが主体ということを考えると、ライトで十分狙えます。このサイズの魚をライトでやるから面白いんです」と北本さん。
更新: 2018-12-04 01:07:37 公開: 2018-11-19 03:00:00
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