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松栄丸に関する記事

松栄丸に関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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外房・大原沖のイサキが開幕から好スタート!50匹定量達成の好釣果を記録する日が目立ち、35㎝超えサイズがまじる日も多い!ここではシマノフィールドテスター、鈴木新太郎さんの釣り方を紹介したい。
南房布良沖で良型イサキが好調に釣れ出し、連日、規定の50匹まで数を伸ばす釣り人が続出している!40㎝以上のジャンボが顔を出す当地。爆釣&ドキドキ体験しに出掛けよう!!
南房・布良〜白浜沖!春のヤリイカが絶好機に突入!広大なポイントに群れ集結!久々にかなりの手応えだ!大型寄りの内容で大満足!さあ行こう、ヤリイカ釣りへ!
春先は中々安定した釣果の釣り物が少ない時期だけど、今シーズンのヤリイカはかなりの安定感を見せている。今までやったことのない人も今がエントリーのチャンス!さあ、基本を理解してジャンジャン乗せよう!
新春の釣りモノに悩んでいる釣り人は、とにかく大原沖のヒラメがオススメだ!イワシの群れを探して、ダイレクトに仕掛けを落とす釣りがメイン。心して落とし込んで大型&数釣りを楽しもう!!
松栄丸の詳細情報。出船場所、電話番号、紹介、写真などを紹介。
大原沖のイサキが良型主体で開幕から好調だ!7月前半の時点でもトップ50匹の定量を記録する日もある。大原沖のイサキ釣りでは仕掛けはカラーバリ仕様が主流。状況次第では高級魚のシマアジが掛かることも!
ここ最近のヤリイカは、どんどん釣れだしが遅い傾向。南房エリアも同様で、かつては秋口から釣れだしたのに、年が明けて釣れだすことも珍しくなくなった。今シーズンは12月中旬ごろから模様が良くなってきて本格化。
「おすすめのタックルセッティングは、ラインはPE1.5号、リーダーはフロロの6号です。現在のところはエサ釣りと同船なので、メインラインは細いくても太すぎてもトラブルが多くなってしまいます。とくに太いと水切れと感度が悪くなってしまうので、一番バランスがいいのが1.5号です」

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