MENU
沖釣り専門誌『つり丸』が徹底取材した釣果、釣り方、仕掛け、タックル、魚の生態、グルメコラムを中心に配信する釣り情報サイト
最新釣果情報

カワハギに関する記事

カワハギに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

表示順:
剣崎沖のカワハギが絶好調!1月末に久比里「山天丸釣船店」のカワハギ船を取材。海況がよくなかったにもかかわらず、トップ釣果28枚。取材日の4日前にはトップ釣果54枚を記録!サイズも良型!今がチャンスだ!
南伊豆周辺では周年を通して良型イサキが数釣れる。この時期吹き荒れる西風に対してめっぽう強いポイントが外浦沖〜河津沖だ。一人30〜50匹釣果は当たり前。ゲストにはマダイもまじり、カワハギ釣りも楽しめる。
佐島港「つね丸」でマダイが好調!コンスタントに1~2kgクラスを取り込んでおり、1月11日には7kgの大型も。ゲストもメイチダイ、イシダイ、イナダ&ワラサなど賑やか!仕掛け~投入~釣り方も解説!
水温の低下と共に、徐々に深場へ落ちて群れを作るカワハギ。東京湾も例外ではなく水深40〜50mの深場でキモを蓄えた良型の数釣りが楽しめるようになる。メチャ旨の良型が釣れる剣崎沖へぜひ釣行を!
テクニカル系沖釣りの代表格「カワハギ」。冬場は海水温が低下し、カワハギたちはより快適な深場に集まってくる。誘わないも誘いのひとつ!?別名“エサ取り名人は”魚の活性に合わせた誘いを心がけよう!
飯岡沖のテンヤマダイが、まずまずの好調を継続。今回の取材は飯岡港「梅花丸」で12月に敢行。釣り方が合った釣り人は連発もあり、トップはキロ弱までのサイズを8枚釣り上げた。
剣崎沖のイシダイ五目。釣って楽しく食べて美味しい、大人気の釣りだ。今年は爆釣のピークが遅れぎみで始まったため、これからがピーク!繊細なアタリをとらえてアワせるこの釣りは、ゲーム性バツグン!
「2019ダイワカワハギオープンが12月7日に開催された。優勝者経験者が多く揃うハイレベルな大会になったが、後半、驚異の伸びを見せた林良一選手が2度目の栄冠に輝いた。
カワハギ釣りの頂点を決めるトーナメント!シマノ「ステファーノグランプリ2019」決勝大会が12月6日(金)開催された。精鋭たちによりハイレベルな戦いが繰り広げられ、大野浩司選手がチャンプに輝いた。
年末のマダイ釣行にオススメなのが、相模湾葉山~鎌倉沖。マダイに加え、良型ハナダイやイナダ、カンパチ、大アジ、アマダイ、ハタ、カワハギなどなど多彩なゲストがまじって、賑やかな釣りが続いている。
つり丸船宿一覧

ランキング

総合ランキングarrow_right_alt
つり丸定期購読