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宮城に関する記事

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仙台湾のメバルはサビキ釣りが人気。そして、生きメロウド(イカナゴ)の泳がせ釣りも注目されている。仕様は、ハリス1.2〜1.5号20〜25㎝、幹糸3〜5号の6本バリが標準で、ハリス接続は回転ビーズと直結がある。
更新: 2019-04-02 12:00:00
春の仙台湾は点在する岩礁、人工魚礁にイサダと呼ぶアミエビやメロウド(イカナゴ)が沸く時期にメバルが捕食に集まり、それをサビキで狙う釣りが盛んだ。クロメバルはもちろん、マガレイ&マコガレイも釣れる。
更新: 2019-03-23 12:00:00
春を告げる魚メバル。仙台湾の代表魚クロメバルのシーズンが開幕した。皆さんも周知のとおり高水温の影響はここ東北エリアも同様だ。だが、ようやくいつもの海に戻ってきたという。ここのクロメバルはサビキ仕掛けのみで釣るのがオススメだ。
更新: 2019-03-15 16:03:47
早春の仙台湾の風物誌、クロメバル釣り。亘理「大海丸」では毎年、長さ15㎝以上のイカナゴである“メロウド”をエサにして、クロメバル釣りを行っている。
更新: 2019-03-01 12:00:00
仙台湾の名物といえば、マガレイ。全国的には“大型魚礁のマガレイ”が有名だが、亘理沖の根周りや砂地で昨年から良型のマガレイが好調だ。
更新: 2019-02-07 12:00:00
仙台湾のクロメバルは、サビキ釣りが主流で、これに適合する竿の調子は、アタリを弾かず吸収する柔軟な穂先から、確実にハリ掛かりさせる張りのある穂持ちに、バラシを防ぐ全体の曲がりというバランスが理想。
更新: 2019-01-28 12:00:00
今回取材した塩釜まがき港「東北丸」は、北部の牡鹿半島から南部の亘理沖まで広い範囲のポイントを引き出しに持ち、今期もナメタ五目釣りを楽しませている。ナメタガレイの生息域はヒラメと同じような岩礁帯だ。
更新: 2019-01-07 00:57:29
仙台湾のヒラメ釣りは三陸沿岸のヒラメ釣りをルーツとしたライト仕様であり、オモリは40〜60号で狙う。そんな釣り方から、3mの長竿よりも操作性の良い短めの竿がピッタリとくる。そして近年は2mほどのショートロッドも多く使われるようになってきて、ショートロッド対応の専用仕掛も船宿、釣り具店に各種並んでいる。
更新: 2018-11-21 01:02:34
仙台湾の秋を代表する釣り物といえばヒラメ。初夏のシーズンインから初冬まで続き、秋が最盛期となる。特に南部の亘理沖はヒラメのポイントが水深20〜50mのラインに広がり、ベイト豊富で魚影は抜群。塩釜や名取閖上の釣り船も、ヒラメ釣りには亘理まで走ってくることもある。
更新: 2018-10-11 01:09:13
秋のピークを迎えている仙台湾のヒラメ。特に亘理沖は好調で、シケ後の悪条件でも船中ボウズなし、最大5.4㎏の大判も上がった。亘理沖のヒラメの釣り方は、横流しをやらず糸を立てて流す。その日の潮、風にヒラメの活性、食い気などを計算に入れて、ポイントを這うように攻めていく。
更新: 2018-09-28 03:25:37

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