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アジに関する記事

アジに関連する記事一覧です。つりまるは沖釣り専門誌「つり丸」の編集部が厳選した釣り情報を配信中。釣行レポート、魚情報、船宿一覧、寿司ネタコラム、製品情報など、釣りに関する情報が満載。

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うまいアジが東京湾・走水沖で好調に釣れている。「今、30㎝前後から35㎝くらいのの中大型がたくさん釣れていますよ。ここにきて水温も上がってアジの活性も高くなりました」とは、走水港「政信丸」の廣川政信船長。
更新: 2019-04-25 07:00:00
一年中釣れ、一年中美味しい!!沖釣りの人気魚種アジ。東京湾ではライトタックルで狙うLTアジも大人気!お土産も十分期待できる上に、ビギナーや女性、子供も手軽に楽しめて、GWにもオススメだ。
更新: 2019-04-18 12:00:00
神奈川・久比里「やまてん丸」のアジ船である「第二山天丸」。その船上は半数以上がビギナーだった。沖釣りの入門にうってつけとされるビシアジ。沖釣り入門にオススメで奥が深く、楽しめるのがアジ釣りだ!
更新: 2019-04-05 12:00:00
今や手軽なターゲットNo.1といえるのが、東京湾のLTアジだ。周年を通して狙えるのも特徴。そのLTアジだが、昨年から好調に釣れ続いているのが横浜沖〜本牧沖。水深は10m台〜20m台と浅いので釣りやすい。
更新: 2019-04-02 07:00:00
東京湾・鴨居沖〜久里浜沖では、水温が下がるこの時期でもかなりいいサイズのアジが釣れる。いつが旬だかわからないぐらいに脂の乗りは最高だ。さらに、40㎝オーバーのマサバも多く、こちらもまた脂が乗り乗りだ。
更新: 2019-03-28 12:00:00
東京湾のお手軽釣り物No.1のLTアジ!この春もまずまずの好調が続いている。子供たちの春休みにファミリーで楽しむにもLTアジはオススメだ。タックルが軽く、釣り場の水深も浅いので、初挑戦者も手軽に楽しめる。
更新: 2019-03-26 07:00:00
相模湾の春の風物詩「濁り潮」がやって来た。水温低下の温度差がプランクトンを海に攪拌し、水温上昇とともに増やし濁りをもたらす。この濁りが視界を悪くしキンメダイ、クロムツ等の深場の魚は、明るさを求めて水深200mほどのエリアに上がってくる。
更新: 2019-03-17 07:00:00
東京湾のアジ釣りは潮の速いポイントを攻める場合、130号等のアンドンビシを使用するが、金沢八景周りでは、水深20mほどの比較的潮の緩やかな場所に多くのアジが生息するため、LTアジに非常に適したフィールドだ!
更新: 2019-03-11 07:00:00
ゲストを釣ることも視野に入れて「洋征丸」では色々な仕掛けを準備。アジ専門の場合はハリス1.7〜2号、ハリ数2〜3本の標準的なビシアジ用。冬場は潮が澄む日が多いので、ハリスが太すぎると食いが悪くなる。
更新: 2019-03-02 12:00:00
ビギナーからベテランまで楽しめ、一年中いつでも釣れるLTアジ。ただし、水温がグッと下がる2月頃は食いが渋くなって釣果も落ちる傾向にと思いきや、東京湾・横浜沖の浅場で美味しいアジがたくさん釣れてるぞ!
更新: 2019-02-19 07:00:00
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